{"title":"書籍・カタログ","description":"","products":[{"product_id":"item_3039","title":"作品集 KAMO HEAD by Katsuya Kamo","description":"\u003cp\u003e\u003ca href=\"https:\/\/www.mimoca.org\/ja\/exhibitions\/2024\/06\/30\/2979\/\" target=\"_blank\"\u003e企画展「加茂克也 KAMO HEAD」\u003c\/a\u003e関連書籍です。\u003cbr\u003e\n世界の名だたるファッションブランドと多数のコラボレーションを行い、モードの最先端で活躍したヘア＆メイクアップアーティスト、加茂克也（1965-2020）の作品集。パリコレを中心に発表された数々のヘッドピースを収録。メゾンとのコラボレーションにより生まれたアートピースを、自らの思いで撮り溜めた作品集となっている。1997年のJUNYA WATANABE COMME des GARÇONSから UNDERCOVER、CHANEL、MINTDESIGNS、 ANREALAGEまで、病床に倒れた2019年までの22年間の思いが詰まったアートピース、約220点を収録しています。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eリミテッドストックです。この機会にぜひお買い求めください。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e言語｜日本語・英語（バイリンガル）\u003cbr\u003e\n2021年2月28日発行／国内発売開始3月16日（火）\u003cbr\u003e\nページ数：296P\u003cbr\u003e\nサイズ：308×305mm\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e出版：加茂明子\/KAMO Co.,Ltd.\u003cbr\u003e\n写真：戎 康友\u003cbr\u003e\nデザイン：黒田益朗\u003cbr\u003e\n編集：菊池直子\u003cbr\u003e\n寄稿：オリヴィエ・サイヤール、田村かのこ\u003c\/p\u003e","brand":"MIMOCA ウェブショップ","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":45397943779497,"sku":"1234550001005","price":12100.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0688\/5497\/2585\/files\/TOR51058.jpg?v=1749950086"},{"product_id":"item_3011","title":"猪熊弦一郎作品集 アリゾナとカチナドール","description":"\u003cp\u003e現在絶版になっている貴重な大型画集です。\u003cbr\u003e\nカチナドールとは、アメリカ先住民のホピ族に古くから伝わる、この土地で信仰されてきた精霊をあらわした人形です。\u003cbr\u003e\n猪熊は1955年にアリゾナ砂漠を車で横断し、旅の終わりに立ち寄ったサンタフェで、カチナドールに出会い強く魅了されたことから2体の人形を手に入れています。その後、アメリカで親交のあった建築家アントニン・レーモンドから贈られた1体を含めた計3体が、猪熊コレクションとして当館に所蔵されています。\u003cbr\u003e\nアリゾナを訪れた24年後の1979年、胃の大手術を終えて退院した猪熊は、自宅で待っていたカチナドールに慰められたことを後に回想しています。\u003cbr\u003e\nそして退院早々、かつての旅の経験を思い出しながら、アリゾナとカチナドールの神話を数冊のスケッチブックに描きました。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e墨と筆を用いて描かれたそれらの作品が、後に4冊1組の画集として出版されました。\u003cbr\u003e\n色やサイズはもちろんのこと、原物であるスケッチブックの仕様まで忠実に再現された大変クオリティの高い画集となっております。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e仕 様：4冊1組（A,B,C,D）\u003cbr\u003e\n発行元：求龍堂\u003cbr\u003e\n発行年：1982年\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eサイズ(約)\u003cbr\u003e\n A：縦37.2cm×横52cm\u003cbr\u003e\n B：縦37.2cm×横36cm\u003cbr\u003e\n C：縦15.2cm×横37cm\u003cbr\u003e\n D：縦37.2cm×横52cm、\u003cbr\u003e\n中箱：オリジナル白箱（縦38cm×横52.5cm×高さ3.5cm）\u003cbr\u003e\n外箱：オリジナル段ボール箱（縦39cm×横54cm×高さ4.5cm）\u003c\/p\u003e\n\u003ch3\u003eその他、特記事項\u003c\/h3\u003e\n\u003cp\u003eご注文商品の合計金額が10,000円（税込）を超える場合、送料は無料です。\u003c\/p\u003e\n\u003ch3\u003eご注意\u003c\/h3\u003e\n\u003cp\u003e\u003cspan style=\"color:red;\"\u003e※1982年発行のため表面に細かな傷などのダメージがあります。そのため、元の定価（4万円）から少しお値引きして販売しております。\u003cbr\u003e\nあらかじめご了承の上、お買い求めの程お願い致します。\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e","brand":"MIMOCA ウェブショップ","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":45397945974953,"sku":"1234519001008","price":37400.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0688\/5497\/2585\/files\/TOR51005.jpg?v=1749894511"},{"product_id":"item_1399","title":"猪熊弦一郎猫画集 ねこたち","description":"\u003cp\u003e猪熊弦一郎が描いた「ねこ」の絵ばかりを集めた画集です。\u003cbr\u003e\n「猫」は、猪熊弦一郎（1902-1993）が好んで描いたモチーフの一つで、丸亀市猪熊弦一郎現代美術館には猪熊が猫を描いた絵が、700点以上所蔵されています。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e猪熊弦一郎（1902-93）が好んで描いたモチーフのひとつに猫があります。夫婦ともに猫好きだった猪熊家では、一度に一ダースの猫を飼っていたこともあるようで、たくさんの猫に囲まれた暮らしのなかで、猪熊は、画家の目で猫をとらえるようになりました。彼が描いた猫の姿は、写実的なスケッチ、シンプルな線描、デフォルメした油彩画と実にさまざまで、画家が猫の魅力を存分に享受し、創作に挑戦した様子がうかがえます。本展では、猪熊が描いた猫の絵を、作風や技法、他のモチーフとの組合せなど複数の視点からご紹介いたします。モチーフとしての猫に対する客観的な視点と、友としての猫に対する敬愛の念が呼応した、猪熊ならではのユニークな「猫達」をご堪能ください。（展覧会紹介文より）\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e当館では2015年6月から9月まで企画展「猪熊弦一郎展 猫達」を開催、本書はその関連書籍として発行されたものです。猪熊の様々な猫の絵のなかから、線描を中心に108点を掲載、総勢690匹の「ねこたち」が次々にユニークな姿をあらわします。\u003cbr\u003e\n谷川俊太郎による特別寄稿の詩「ねこたち」や、猫についての猪熊のエッセイ、弟子であった画家、荒井茂雄のインタビューも掲載されています。\u003c\/p\u003e\n\u003ch3\u003eサイズ\u003c\/h3\u003e\n\u003cp\u003e横:18.2cm × 縦:18.2cm × 高さ:2.4cm\u003c\/p\u003e\n\u003ch3\u003eその他、特記事項\u003c\/h3\u003e\n\u003cp\u003eB5変形、全128ページ\u003cbr\u003e\n著者：猪熊弦一郎\u003cbr\u003e\n特別寄稿：谷川俊太郎\u003cbr\u003e\n企画：ilove.cat\u003cbr\u003e\n監修：丸亀市猪熊弦一郎現代美術館、公益財団法人ミモカ美術振興財団\u003cbr\u003e\nアートディレクション・ブックデザイン：古谷萌\u003cbr\u003e\n出版社：リトルモア\u003cbr\u003e\n初版発行：2015年6月13日\u003cbr\u003e\nISBN：978-4-89815-411-3\u003c\/p\u003e","brand":"MIMOCA ウェブショップ","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":45397951512745,"sku":"1234521016007","price":2200.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0688\/5497\/2585\/files\/TOR50741.jpg?v=1749887466"},{"product_id":"item_2708","title":"藤島武二と猪熊弦一郎“サンプリシテとシンプル”","description":"\u003cp\u003e2021年9月18日－12月5日開催の\u003ca href=\"https:\/\/www.mimoca.org\/ja\/exhibitions\/2021\/09\/18\/2291\/\" target=\"_blank\"\u003e「藤島武二と猪熊弦一郎展サンプリシテとシンプル」\u003c\/a\u003eのカタログです。\u003cbr\u003e\n《展覧会概要》\u003cbr\u003e\n藤島と猪熊の画風は異なりますが、ともに重視していたことが「単純化」でした。それぞれ「サンプリシテ」、「シンプル」と言い、複雑なものをいかに簡潔に表すか、描こうとしている本質を表すためには何を取り除いて何を残すか、残したものをどのように組み立てて描くかを常に考えながら制作に取り組んでいます。\u003cbr\u003e\n本展では二人の初期から晩年までの作品をご紹介します。それぞれの方法で「単純化」を推し進めながら描いた作品をどうぞご覧ください。［展覧会紹介文より］\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e［CONTENTS］\u003cbr\u003e\nごあいさつ\u003cbr\u003e\n作品図版\u003cbr\u003e\n「藤島武二と猪熊弦一郎、それぞれの単純化」松村円\u003cbr\u003e\n主な参考文献\u003cbr\u003e\n年譜\u003cbr\u003e\n出品作品リスト\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e編集：松村円\u003cbr\u003e\nデザイン：黒田益朗（Kuroda Design）\u003cbr\u003e\n印刷：香川印刷株式会社\u003cbr\u003e\n発行：丸亀市猪熊弦一郎現代美術館、公益財団法人ミモカ美術振興財団\u003cbr\u003e\n2022年発行\u003c\/p\u003e\n\u003ch3\u003e素材\u003c\/h3\u003e\n\u003cp\u003e紙\u003c\/p\u003e\n\u003ch3\u003eサイズ\u003c\/h3\u003e\n\u003cp\u003e横:18.2cm × 縦:25.7cm × 高さ:0.7cm\u003cbr\u003e\nB5判／80頁\u003c\/p\u003e","brand":"MIMOCA ウェブショップ","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":45397955346601,"sku":"1234520035009","price":1650.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0688\/5497\/2585\/files\/TOR50717.jpg?v=1749890073"},{"product_id":"item_2390","title":"私の履歴書 猪熊弦一郎","description":"\u003cp\u003e1979年1月、日本経済新聞に連載していた文章が、一冊の本にまとめられています。\u003cbr\u003e\n○商品説明\u003cbr\u003e\n「絵には勇気がいる」\u003cbr\u003e\nピンクの帯に書かれた印象的な一言に惹かれてページをめくれば、そこには画家・猪熊弦一郎の半生が本人の言葉によって綴られています。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e猪熊が生まれ、育った町の思い出。藤島武二やアンリ･マチスなど巨匠との出会い。世界中から芸術家の集まるパリやニューヨークでの発見、驚き。様々な環境で、多くの人々から刺激を受けた猪熊は、芸術家として未知なる自分の世界をひらくには常識を超えなければならず、それには勇気がいると考えるようになりました。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e当時76歳の猪熊は、次のように記しています。\u003cbr\u003e\n「自分が一番好きなことを、二十歳の時から五十七年の間続けて描いている。美術学校であれば十数回卒業したことになる。それでいてまだこれでいいと思う作品はできていないように思う。」\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e未知のものに向かって走り続けた猪熊の言葉が詰まった、貴重な一冊です。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e著者：猪熊弦一郎\u003cbr\u003e\n編集\/発行：丸亀市猪熊弦一郎現代美術館／公益財団法人ミモカ美術振興財団\u003cbr\u003e\n2017年4月1日 新装改訂版第一版発行\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e（目次）\u003cbr\u003e\n・勇気\u003cbr\u003e\n・一人っ子\u003cbr\u003e\n・丸亀のころ\u003cbr\u003e\n・武平さん\u003cbr\u003e\n・隣は芝居小屋\u003cbr\u003e\n・山地先生\u003cbr\u003e\n・丸亀中学校\u003cbr\u003e\n・父一人子一人\u003cbr\u003e\n・雀撃ち\u003cbr\u003e\n・画家になろう\u003cbr\u003e\n・上京\u003cbr\u003e\n・美校受験初日\u003cbr\u003e\n・一浪の後\u003cbr\u003e\n・病気休学\u003cbr\u003e\n・パリへ\u003cbr\u003e\n・マチス先生\u003cbr\u003e\n・ピカソ\u003cbr\u003e\n・独軍接近\u003cbr\u003e\n・藤田さん\u003cbr\u003e\n・帰国\u003cbr\u003e\n・従軍\u003cbr\u003e\n・鉄道建設取材\u003cbr\u003e\n・入院生活\u003cbr\u003e\n・父\u003cbr\u003e\n・アメリカへ\u003cbr\u003e\n・ニューヨーク\u003cbr\u003e\n・本当の自分\u003c\/p\u003e\n\u003ch3\u003eサイズ\u003c\/h3\u003e\n\u003cp\u003e横:14.8cm × 縦:21cm × 高さ:1cm\u003c\/p\u003e\n\u003ch3\u003eその他、特記事項\u003c\/h3\u003e\n\u003cp\u003e全134ページ\u003cbr\u003e\n本書は、猪熊の生誕100周年記念 猪熊弦一郎回顧展（2003年11月23日～2004年2月8日）に合わせて2003年に出版されました。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eまた、本書をもとに\u003ca href=\"https:\/\/www.mimoca.org\/ja\/exhibitions\/2016\/04\/06\/1454\/\" target=\"_blank\"\u003e「猪熊弦一郎展「私の履歴書」前編 絵には勇気がいる」(2016年4月6日〜6月30日)\u003c\/a\u003e、\u003ca href=\"https:\/\/www.mimoca.org\/ja\/exhibitions\/2016\/11\/19\/1504\/\" target=\"_blank\"\u003e「猪熊弦一郎展「私の履歴書」後編 東京／ニューヨーク」(2016年11月19日〜2017年2月12日)\u003c\/a\u003eを開催しました。\u003c\/p\u003e","brand":"MIMOCA ウェブショップ","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":45397972222121,"sku":"1234520001004","price":990.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0688\/5497\/2585\/files\/TOR50745.jpg?v=1749887565"},{"product_id":"item_2266","title":"まみえる 千変万化な顔たち","description":"\u003cp\u003e2021年3月20日－6月6日開催の\u003ca href=\"https:\/\/www.mimoca.org\/ja\/exhibitions\/2021\/03\/20\/2237\/\" target=\"_blank\"\u003e企画展【まみえる 千変万化な顔たち】\u003c\/a\u003eの2冊1組のカタログです。\u003cbr\u003e\n先着受付順の特典\u003cspan style=\"color: red;\"\u003e出品作家の横山裕一氏による原画（カセットテープ入り）\u003c\/span\u003e残り僅か！この機会にぜひ。※内容はご指定いただけません。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e≪展覧会概要≫\u003cbr\u003e\n目、鼻、耳、口といった感覚器官が集まる「顔」。皮膚も含めると、視覚や聴覚などの五感全てを受け取る部分です。この顔を通して、私たちは相手を特定し、その心の中を探りながらコミュニケーションを取り、社会生活を送っています。\u003cbr\u003e\nコロナ禍では、自分も相手もマスクをつけ、顔が見えにくい日常が続いています。けれども、そもそも私たちは相手の顔をどこまで見ているのでしょうか。あるいは、自分の顔は相手にどのように映っているのでしょうか。\u003cbr\u003e\n本展では、この捉えがたい顔というものに焦点を当て、「私とあなた」「関わりの顔」「顔にあそぶ」という3つのアプローチから、10人の芸術家による表現をご紹介します。時代もジャンルも異なる、多様な顔との出会いをぜひお楽しみください。\u003cbr\u003e\n［展覧会紹介文より］\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e本体：A4変形(297ｍｍ×185ｍｍ)／78頁\u003cbr\u003e\n［CONTENTS］\u003cbr\u003e\n・私とあなた\u003cbr\u003e\n・関わりの顔\u003cbr\u003e\n・顔にあそぶ\u003cbr\u003e\n・作家略歴\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e別冊：A4変形(297ｍｍ×185ｍｍ)／48頁\u003cbr\u003e\n［CONTENTS］\u003cbr\u003e\n・インスタレーションビュー\u003cbr\u003e\n・テキスト（竹崎瑞季）\u003cbr\u003e\n・作品リスト\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eカバー付き\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e執筆・編集：竹崎瑞季\u003cbr\u003e\nデザイン：宮越里子\u003cbr\u003e\n会場撮影：岡野圭\u003cbr\u003e\n翻訳：ブライアン・アムスタッツ\u003cbr\u003e\n印刷：香川印刷株式会社\u003cbr\u003e\n発行：丸亀市猪熊弦一郎現代美術館、公益財団法人ミモカ美術振興財団\u003cbr\u003e\n2021年発行\u003c\/p\u003e\n\u003ch3\u003e素材\u003c\/h3\u003e\n\u003cp\u003e紙\u003c\/p\u003e","brand":"MIMOCA ウェブショップ","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":45397973696681,"sku":"1234520031001","price":1980.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0688\/5497\/2585\/files\/TOR51064.jpg?v=1749950155"},{"product_id":"item_2293","title":"窓展 窓をめぐるアートと建築の旅","description":"\u003cp\u003e2020年10月13日－2021年1月11日開催の「窓展 窓をめぐるアートと建築の旅」のカタログです。\u003cbr\u003e\n身近にあって私たちの生活に欠くことができない窓。四角い枠で世界を切り取って私たちに見せてくれる窓は、同じく四角い枠で囲われた、ここではない世界をもたらす絵画と深い関係にあると考えられてきました。時代が下るにしたがって、写真や映像、インスタレーションにも同じ関心が引き継がれています。また、建築の分野では、気候風土に合わせた工夫や技術の発展、美的な配慮が各時代や地域にさまざまな窓を生み出してきました。\u003cbr\u003e\n本展では、一般財団法人 窓研究所による知見を得て、ボナールやクレーの絵画から現代美術まで、窓に関わる美術作品をご覧いただくとともに、ル・コルビュジエ、カーンなどの建築家の貴重なドローイングもあわせてご紹介します。ジャンルを横断して広がる窓の世界をお楽しみください。[展覧会概要より]\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e[CONTENTS]\u003cbr\u003e\n・窓の世界\u003cbr\u003e\n・窓からながめる建築とアート\u003cbr\u003e\n・窓の20世紀美術１\u003cbr\u003e\n・窓の20世紀美術２\u003cbr\u003e\n・窓からのぞく人１\u003cbr\u003e\n・窓の外、窓の内：奈良原一高“王国”\u003cbr\u003e\n・世界の窓：西京人“第３章：ようこそ西京に―西京入国管理局”\u003cbr\u003e\n・窓からのぞく人２：ユゼフ・ロバコフスキ“わたしの窓から”\u003cbr\u003e\n・窓からのぞく人３：タデウシュ・カントル“教室－閉ざされた作品”\u003cbr\u003e\n・窓はスクリーン\u003cbr\u003e\n・窓の運動学\u003cbr\u003e\n・窓の光\u003cbr\u003e\n・窓は希望：ゲルハルト・リヒター“8枚のガラス”\u003cbr\u003e\n・窓の家：藤本壮介“窓に住む家\/窓のない家”\u003cbr\u003e\n・窓からの眺め、リミックス\u003cbr\u003e\n・ピクチャー＝ウィンドウ論－絵画とは窓である\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e企画：蔵屋美香（東京国立近代美術館）\u003cbr\u003e\n ：五十嵐太郎（東北大学教授\/建築批評家\/「窓学」総合監修）\u003cbr\u003e\n翻訳：クリストファー・スティーブンス\u003cbr\u003e\n ：ルース・S・マクレリー（ワード・ワークス）\u003c\/p\u003e","brand":"MIMOCA ウェブショップ","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":45397974057129,"sku":"1234520030004","price":2750.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0688\/5497\/2585\/files\/TOR50686.jpg?v=1751792163"},{"product_id":"item_1822","title":"画集 猪熊弦一郎","description":"\u003cp\u003e70点の作品掲載の他にも、生前の猪熊と交流のあった方々のエピソードや当館学芸員による論考を収載。猪熊の生涯と画業をご紹介いたします。\u003cbr\u003e\n本書は、展覧会\u003ca href=\"https:\/\/www.mimoca.org\/ja\/exhibitions\/2015\/10\/03\/1380\/\" target=\"_blank\"\u003e「猪熊弦一郎展 みんなで伝える、好きになる」\u003c\/a\u003eを契機に刊行されました。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e[CONTENTS] 176頁／日英併記\u003cbr\u003e\n・猪熊弦一郎と作品と美（インタビュー）香川章栄、(聞き手)古野華奈子、松村円\u003cbr\u003e\n・作品図版\u003cbr\u003e\n・猪熊弦一郎の画業 古野華奈子\u003cbr\u003e\n・猪熊弦一郎の人となり 松村円\u003cbr\u003e\n・年譜\u003cbr\u003e\n・展覧会歴\u003cbr\u003e\n・文献一覧\u003cbr\u003e\n・作品リスト\u003c\/p\u003e\n\u003ch3\u003e素材\u003c\/h3\u003e\n\u003cp\u003e紙\u003c\/p\u003e\n\u003ch3\u003eサイズ\u003c\/h3\u003e\n\u003cp\u003e横:22.7cm × 縦:29.5cm\u003c\/p\u003e","brand":"MIMOCA ウェブショップ","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":45397998272681,"sku":"1234519002005","price":2200.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0688\/5497\/2585\/files\/TOR59874.jpg?v=1751685318"},{"product_id":"item_1771","title":"猪熊弦一郎のおもちゃ箱 やさしい線","description":"\u003cp\u003e猪熊の画業を軸に、出会った人たちとの交流や、ていねいな暮らしぶり、美しいものへの愛情など、猪熊らしいエピソードも盛り込みました。やさしい言葉で綴られた読みやすい本です。\u003cbr\u003e\n本書をもとに、猪熊弦一郎の生涯と画業を紹介する展覧会の開催を予定しております。\u003cbr\u003e\n会期：2018年4月14日(土)〜7月1日（日） 会期中無休\u003cbr\u003e\n時間：10:00−18:00（入館は17:30まで）\u003cbr\u003e\n会場：丸亀市猪熊弦一郎現代美術館 展示室C\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e画家、猪熊弦一郎（1902-93）の生涯を、作品を織り交ぜながら、物語として紹介する本が小学館より出版されました。猪熊の画業を軸に、出会った人たちとの交流や、ていねいな暮らしぶり、美しいものへの愛情など、猪熊らしいエピソードも盛り込まれており、やさしい言葉で綴られた、読みやすい本です。巻末には、猪熊が自身の収集品への思いを綴った著書『画家のおもちゃ箱』（1984年文化出版局、絶版）も一部再収録されています。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e発行：小学館\u003cbr\u003e\n発行日：2018年2月26日\u003cbr\u003e\n監修：丸亀市猪熊弦一郎現代美術館、公益財団法人ミモカ美術振興財団\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e（目次）\u003cbr\u003e\n・猪熊さん\u003cbr\u003e\n・幼少期と青年期\u003cbr\u003e\n・パリ\u003cbr\u003e\n・戦争、戦後とパブリックアート\u003cbr\u003e\n・ニューヨーク\u003cbr\u003e\n・ハワイと日本\u003cbr\u003e\n・妻亡き後\u003cbr\u003e\n・画家のおもちゃ箱\u003cbr\u003e\n・教えない教え方をされた猪熊先生 荒井茂雄\u003cbr\u003e\n・いのくまさんの絵は勇気をくれる 岡本仁\u003cbr\u003e\n・塗れない塗り絵 あーちん\u003cbr\u003e\n・猪熊さんの猫 坂本美雨\u003cbr\u003e\n・年表\u003cbr\u003e\n・出典／作品タイトル・制作年／作品クレジット／所蔵先\u003c\/p\u003e\n\u003ch3\u003e素材\u003c\/h3\u003e\n\u003cp\u003e紙\u003c\/p\u003e\n\u003ch3\u003eサイズ\u003c\/h3\u003e\n\u003cp\u003e横:14.8cm × 縦:21cm × 高さ:2.5cm\u003c\/p\u003e\n\u003ch3\u003eその他、特記事項\u003c\/h3\u003e\n\u003cp\u003e全256ページ\u003c\/p\u003e","brand":"MIMOCA ウェブショップ","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":45397998633129,"sku":"1234521020004","price":2970.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0688\/5497\/2585\/files\/TOR50697.jpg?v=1749809237"},{"product_id":"item_1779","title":"荒木経惟 私、写真。","description":"\u003cp\u003e2017年12月17日－2018年3月25日開催の\u003ca href=\"https:\/\/www.mimoca.org\/ja\/exhibitions\/2017\/12\/17\/1741\/\" target=\"_blank\"\u003e「荒木経惟 私、写真。」\u003c\/a\u003eのカタログです。\u003cbr\u003e丸亀市猪熊弦一郎現代美術館では、「荒木経惟 私、写真。」を開催いたします。荒木経惟（1940- ）は、1960年代半ばから現在まで、街、人、花、空、静物といった被写体をどれも日常のこととして撮影し、それらのもつ「生」の生々しさ、また「生」と切り離すことのできない「死」を捉えてきました。生と死の比重がそれぞれの写真によって異なって感じられるさまは、人間の生死の揺らぎや荒木個人の人生の反映ともとれ、作品の魅力を増しています。\u003cbr\u003e本展では、これまでに撮影された膨大な写真のなかから、レンズやフィルム、プリントなどに何らかの手を加えることによって生と死をより強く意識させたり、両者の境を撹乱させるような作品を中心に展観いたします。時々の感情から生まれる写真への率直な欲求のあらわれとして様々に試みられた作品は、従来の枠にとらわれることなく新しいことに挑み、写真にも自身にも真摯に向き合う荒木の姿を改めて伝えてくれることでしょう。丸亀市出身の花人、中川幸夫（1918-2012）へのオマージュを捧げた「花霊園」などの新作も含め、現在もなお精力的に撮り続ける荒木が、いかに写真と交わり、「生」と「死」を写してきたかをどうぞご覧ください。［図録ごあいさつより］\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e［CONTENTS］\u003cbr\u003e・ ごあいさつ\u003cbr\u003e・ 作品図版\u003cbr\u003e・ 花霊園\u003cbr\u003e・ 恋人色淫\u003cbr\u003e・ 北乃空\u003cbr\u003e・ 北斎乃命日\u003cbr\u003e・「荒木経惟 死と生」松村円\u003cbr\u003e・ 荒木経惟略歴\u003cbr\u003e・ 作品リスト\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e編集 松村円\u003cbr\u003eデザイン 大池翼\u003cbr\u003e撮影 高橋章（会場写真）\u003cbr\u003e印刷 平和写真印刷株式会社\u003cbr\u003e発行 丸亀市猪熊弦一郎現代美術館、公益財団法人ミモカ美術振興財団\u003c\/p\u003e\n\u003ch3\u003e素材\u003c\/h3\u003e\n\u003cp\u003e紙\u003c\/p\u003e\n\u003ch3\u003eサイズ\u003c\/h3\u003e\n\u003cp\u003e横:21cm × 縦:20cm × 高さ:1.1cm\u003c\/p\u003e","brand":"MIMOCA ウェブショップ","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":45398001221801,"sku":"1234520028001","price":2200.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0688\/5497\/2585\/files\/TOR50829.jpg?v=1749891655"},{"product_id":"item_1700","title":"志賀理江子写真集 Blind Date","description":"\u003cp\u003e志賀理江子がバンコクの恋人たちを撮影したシリーズ「ブラインドデート」の写真集です。\u003cbr\u003e\u003cspan style=\"color: red;\"\u003eサイン入り\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e2017年6月10日(土)ー9月3日(日)開催の\u003ca href=\"https:\/\/www.mimoca.org\/ja\/exhibitions\/2017\/06\/10\/1505\/\" target=\"_blank\"\u003e「志賀理江子 ブラインドデート」\u003c\/a\u003e関連書籍です。※本展覧会の図録ではありません。\u003cbr\u003e特製箱の内側に広がる夕日の中に柔らかくしなる写真集が収められています。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e著者\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e\u003cspan\u003e：\u003c\/span\u003e志賀理江子\u003cbr\u003eデザイン\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e\u003cspan\u003e：\u003c\/span\u003e森大志郎\u003cbr\u003e印刷\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e\u003cspan\u003e：\u003c\/span\u003e株式会社大伸社\u003cbr\u003e発行者\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e\u003cspan\u003e：\u003c\/span\u003e松本知己\u003cbr\u003e発行所\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e\u003cspan\u003e：\u003c\/span\u003eT\u0026amp;M Projects\u003cbr\u003e発売日\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e\u003cspan\u003e：\u003c\/span\u003e2017年6月10日初版発行\u003c\/p\u003e\n\u003ch3\u003e素材\u003c\/h3\u003e\n\u003cp\u003e紙\u003c\/p\u003e\n\u003ch3\u003eサイズ\u003c\/h3\u003e\n\u003cp\u003e横:35.4cm × 縦:25.7cm × 高さ:1.5cm\u003c\/p\u003e","brand":"MIMOCA ウェブショップ","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":45398003810473,"sku":"1234560014002","price":8800.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0688\/5497\/2585\/files\/TOR50813.jpg?v=1749891476"},{"product_id":"item_1625","title":"猪熊弦一郎写真集 ニューヨークの壁","description":"\u003cp\u003e猪熊弦一郎、初の写真集発売！\u003cbr\u003e\n本写真集には、「壁」ファイルに収められたスライド154点と、同様の別ファイルのスライド12点、合わせて166点の中から厳選した57点の写真を掲載しています。写真の編集（選別と配列）は、シークエンスにおいて評価の高い写真家の鈴木理策が行いました。落書きそのものが面白いもの、壁の材質や凹凸などテクスチャーやディテールに目がいくもの、などなど、様々なタイプの壁がテンポ良くあらわれてきて、見る人を飽きさせません。書籍デザインは、デザイナーの黒田益朗によるもので、全ての写真で猪熊が文字や絵を書き込んだスライドマウントをそのまま生かした、他にない斬新なデザインとなっています。\u003cbr\u003e\n 「グラフィティ・アート以前」のニューヨークの落書きを、「カラー」で見せるこの写真集は、猪熊の作品集というだけでなく、当時のニューヨークの街の様子を記した貴重な資料にもなっています。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e2016年11月19日-2017年2月12日開催の\u003ca href=\"https:\/\/www.mimoca.org\/ja\/exhibitions\/2016\/11\/19\/1504\/\" target=\"_blank\"\u003e「猪熊弦一郎展「私の履歴書」後編 東京／ニューヨーク」\u003c\/a\u003e関連書籍です。\u003c\/p\u003e\n\u003ch3\u003eサイズ\u003c\/h3\u003e\n\u003cp\u003e横:19.5cm × 縦:21cm × 高さ:1.2cm\u003c\/p\u003e\n\u003ch3\u003eその他、特記事項\u003c\/h3\u003e\n\u003cp\u003e写真撮影：猪熊弦一郎\u003cbr\u003e\n写真編集：鈴木理策\u003cbr\u003e\nデザイン：黒田益朗\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e仕様：カラー128ページ、h210×w195mm、ソフトカバー、日英バイリンガル\u003cbr\u003e\n発行日：2016年12月14日初版第一刷 700部\u003cbr\u003e\n発売日：2017年1月7日\u003cbr\u003e\n発行者：丸亀市猪熊弦一郎現代美術館、公益財団法人ミモカ美術振興財団\u003c\/p\u003e","brand":"MIMOCA ウェブショップ","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":45398006333609,"sku":"1234520027004","price":2750.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0688\/5497\/2585\/files\/TOR59887.jpg?v=1751792362"},{"product_id":"item_1701","title":"金氏徹平のメルカトル・メンブレン","description":"\u003cp\u003e4冊で1組のカタログです。パッケージには、金氏徹平のドローイングとサインが施されています。\u003cbr\u003e\n2016年7月17日-11月6日に開催された\u003ca href=\"https:\/\/www.mimoca.org\/ja\/exhibitions\/2016\/07\/16\/1493\/\" target=\"_blank\"\u003e「金氏徹平のメルカトル・メンブレン」\u003c\/a\u003eのカタログです。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e金氏徹平（1978年生まれ、京都府在住）は身のまわりの事物を素材に、部分を切り抜き、繋ぎ合わせることで、既存の文脈を読み替えるコラージュ的手法を用いて作品を制作しています。国内では７年ぶりの大規模な個展となる本展では、展示空間を活かした大型インスタレーションを含む新作を中心に構成するとともに、コラージュのメカニズムの延長として「他者」との接続から制作の方法論を探り、あたらしい彫刻のあり方をこころみます。毎月のイベントごとに変化を続ける展示、展覧会に付随する形式から逸脱したカタログ、金氏自身がデザインを手掛ける広報物、さらには小説家、デザイナー、音楽家、俳優、観客たちと役割を交換しながらつくり上げるプロセスを含んだ全体が、相互に影響を与え合いながら展覧会を運動させていきます。本展は、金氏徹平の個展の「個」の中に含まれている複数の「他者」との切断と集積をとおして、その創造活動の現在進行形とさらなる展望を見出します。 ［展覧会紹介文より］\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e「コラージュ・ロマン・ユートピア」：B5判／208頁 ポスター付き\u003cbr\u003e\n［CONTENTS］\u003cbr\u003e\n・ユートピア：金氏徹平\u003cbr\u003e\n・TOWER：金氏徹平\u003cbr\u003e\n・コラージュロマン ボイルド空想：金氏徹平\u003cbr\u003e\n 文：オオルタイチ／音楽家、円城塔／小説家、岡田利規／劇作家、\u003cbr\u003e\n 岡野大嗣／歌人、郭鸿蔚／美術家、坂本慎太郎／音楽家、三角みづ紀／詩人、\u003cbr\u003e\n 柴崎友香／小説家、松田青子／小説家、森千裕／美術家、倉石信乃／詩人、\u003cbr\u003e\n 木下龍也／歌人、ウィスット・ポンニミット／漫画家\u003cbr\u003e\n・コラージュロマン ビルドアップ：金氏徹平\u003cbr\u003e\n・巻頭カラー付録 金氏徹平ポスター\u003cbr\u003e\n著者：金氏徹平\u003cbr\u003e\nデザイン：服部一成\u003cbr\u003e\n編集協力：国枝かつら\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e「メルカトル・メンブレン 対談 インタビュー 小論」：A5判／36頁／日英併記\u003cbr\u003e\n［CONTENTS］\u003cbr\u003e\n・対談：長嶋有\u003cbr\u003e\n・インタビュー：坂本慎太郎\u003cbr\u003e\n・小論：大森俊克\u003cbr\u003e\nデザイン：南大輔\u003cbr\u003e\n翻訳：ミヤギフトシ、ベン・デイビス\u003cbr\u003e\n編集協力：国枝かつら\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e「組立 オバケのスカルプチャーのレクチャー」\u003cbr\u003e\n：B6判／208頁／日英併記 特製シール付き\u003cbr\u003e\n著者：金氏徹平\u003cbr\u003e\n装丁：名久井直子\u003cbr\u003e\n文：福永信\u003cbr\u003e\n出演：青柳いづみ\u003cbr\u003e\n撮影：井上左由紀\u003cbr\u003e\n翻訳：ミヤギフトシ、ベン・デイビス\u003cbr\u003e\n編集協力：国枝かつら\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e「金氏徹平 丸亀市猪熊弦一郎現代美術館」：A4判／32頁／日英併記\u003cbr\u003e\n［CONTENTS］\u003cbr\u003e\n・出品作品一覧\u003cbr\u003e\n・展示風景\u003cbr\u003e\n・イベント風景\u003cbr\u003e\n・ワークショップ風景\u003cbr\u003e\n・国枝かつら『「金氏徹平のメルカトル・メンブレン」を考察する』\u003cbr\u003e\n著者：金氏徹平\u003cbr\u003e\n装丁：有佐祐樹\u003cbr\u003e\n文：福永信\u003cbr\u003e\n撮影：守屋友樹、パトリック・ツァイ\u003cbr\u003e\n写真提供：表恒匡\u003cbr\u003e\n翻訳：アルフレッド・バーンバウム\u003cbr\u003e\n英文校閲：ミヤギフトシ、ベン・デイビス\u003cbr\u003e\n編集協力：国枝かつら、宇川亜澄、萩原葉子\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e「金氏徹平のメルカトル・メンブレン」DVD ※展覧会中に行われたイベントを収録\u003cbr\u003e\n1. 2016年7月17日 オープニングパフォーマンス「オバケのスカルプチャー」\u003cbr\u003e\n2. 2016年8月27日 プロジェクションマッピング\u003cbr\u003e\n 「holes and buildings (MARUGAME)\u003cbr\u003e\n3. 2016年9月24日、25日 ワークショップ「オバケの迷彩」\u003cbr\u003e\n4. 2016年10月8日 パフォーマンス「タイチのためのスカルプチャー」\u003cbr\u003e\n5. 2016年11月6日 クロージングパフォーマンス\u003cbr\u003e\n 「スカルプチャーのオバケ(積み木、雪だるま、バリケード)\u003cbr\u003e\n撮影協力：内藤秀雄\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e 発行人：村井光男\u003cbr\u003e\n 発行所：株式会社ナナロク社\u003cbr\u003e\n 2016年7月17日 初版第1刷発行\u003c\/p\u003e\n\u003ch3\u003e素材\u003c\/h3\u003e\n\u003cp\u003e紙\u003c\/p\u003e","brand":"MIMOCA ウェブショップ","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":45398008004777,"sku":"1234521019008","price":4070.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0688\/5497\/2585\/files\/TOR50886.jpg?v=1749891960"},{"product_id":"item_1552","title":"愛すべき世界","description":"\u003cp\u003e2015年12月20日(日)―2016年3月27日(日)に開催された「愛すべき世界」展のカタログです。\u003cbr\u003e私たちが日々を送るこの世界。ともすれば背を向けてしまいそうになる問題が山積するなかで、これからも長くこころよく生きていくためには、世界と真摯に向き合い、穏やかな変化の道筋を開こうとする姿勢が大切ではないでしょうか。本展では、4人の作家それぞれが自らの立つ場所を見つめ、そこにある課題を自分のものとして深く考えることから生み出した作品を紹介します。それらは物事に対する姿勢のあり方を提示し、さらに半歩先の社会を照らしてくれます。かすかな希望の兆しを内包したこれらの作品は、一人ひとりが身の回りを取り巻く現状を認識し、わずかずつでも変化させていく契機となり、未来の柔軟な社会へとつなげてくれることでしょう。\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e出品作家\u003cbr\u003e鷹野隆大、丹羽良徳、ミヤギフトシ、森村泰昌\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e［CONTENTS］\u003cbr\u003e・ごあいさつ\u003cbr\u003e・「愛すべき世界へ」松村円\u003cbr\u003e・作品図版\u003cbr\u003e\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e　鷹野隆大\u003cbr\u003e\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e　丹羽良徳\u003cbr\u003e\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e　ミヤギフトシ\u003cbr\u003e\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e　森村泰昌\u003cbr\u003e・作家略歴\u003cbr\u003e・出品作品リスト\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e編集\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e：松村円\u003cbr\u003eデザイン\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e：大岡寛典事務所\u003cbr\u003e撮影\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e：木奥恵三（pp.10-12、23-27、31、34、35（右下除く）、36-42、45-57）\u003cbr\u003e印刷\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e：平和写真印刷株式会社\u003cbr\u003e発行：丸亀市猪熊弦一郎現代美術館、公益財団法人ミモカ美術振興財団\u003cbr\u003e発行日：2016年3月\u003c\/p\u003e\n\u003ch3\u003eサイズ\u003c\/h3\u003e\n\u003cp\u003e横:25.8cm × 縦:18.2cm × 高さ:0.8cm\u003c\/p\u003e\n\u003ch3\u003eその他、特記事項\u003c\/h3\u003e\n\u003cp\u003eB5判、全72ページ\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e","brand":"MIMOCA ウェブショップ","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":45398008037545,"sku":"1234520026007","price":1760.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0688\/5497\/2585\/files\/TOR50721.jpg?v=1749890112"},{"product_id":"item_1395","title":"マルティーノ・ガンパー100日で100脚の椅子100通りの方法で","description":"\u003cp\u003eロンドンを拠点に活動するグラフィック集団Åbäkeが手掛けたカタログです。\u003cbr\u003eマルティーノ・ガンパー（1971年イタリア出身、ロンドン在住）は、美術とデザインの領域を越えて活動を続け、2007年に発表された「100 Chairs in 100 Days（100日で100脚の椅子）」は大きな話題となります。ロンドンの路地や友人の家から使われなくなった椅子を集めて組み立て直し、1日1脚、100日で100脚の詩的でユーモア溢れる椅子がつくられました。これまで世界各地を巡回し、100脚目の椅子はそれぞれの場所で新たに制作されています。本展でも丸亀の椅子を使って、100脚目が展示されています。\u003cbr\u003e見つけた椅子の素材、構造、デザイン、そして1日という限られた時間——見方によっては制約ともいえる様々な要素を可能性に変換してつくり上げた100脚の椅子は、彼の思索と実験の集積ともいえます。新たな方法論を探るガンパーの椅子はデザインや機能だけでなく、その奥に潜むそれぞれの物語をもみせてくれるでしょう。\u003cbr\u003e［展覧会紹介文より］\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eガンパー日本初個展のカタログは、本人が運営メンバーの一人である出版社Dent-De-Leoneから出版されました。デザインは、ロンドンを拠点に活動するグラフィック集団のÅbäkeが手掛けています。彼らによって2007年に制作された ”100 Chairs in 100 Days and its 100 Ways” は今も再版を重ね、展覧会と連動するプロジェクトの一部ともいえる存在です。\u003cbr\u003e本展のカタログでは、これまで英語でしか読めなかった ”100 Chairs in 100 days and its 100 Ways” に掲載されている全テキストの日本語訳を収録。魅力溢れる執筆者たちがそれぞれの方法で100脚の椅子にアプローチしているテキストは、ガンパーの椅子への自由な発想を促してくれます。他にも、丸亀で制作された100脚目の椅子の制作ドキュメント、本展展示風景、そして100脚すべての椅子をフルカラーで掲載。さらに、これまでに制作された100脚目の椅子が初めて登場し、継続中のプロジェクトである「100日で100脚の椅子」を多角的に捉えた充実の1冊となっています。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e版型は”100 Chairs in 100 days and its 100 Ways”の初版を復刻したA4変形版、背糸の赤色を青色に変えた丸亀スペシャルバージョンです。椅子とページ番号が連動し、100脚目の椅子の掲載ページは全て「100」の表示がされるなど、さまざまなあそび心が隠されています。ガンパーファンはもちろん、ガンパーを知らない方も、思わず手に取りたくなるようなカタログが出来上がりました。展覧会を見る前でも、そして見た後でも、十分に楽しめる一冊です。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e\u003cspan\u003e［\u003c\/span\u003eCONTENTS\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e\u003cspan\u003e］\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e国枝かつら「100脚目の椅子」\u003cbr\u003eエミリー・キング「100脚の椅子」\u003cbr\u003eケイト・キラレア「隠れる椅子」\u003cbr\u003eアレックス・リッチ「2007年9月19日」\u003cbr\u003eディヤン・スジック\u003cbr\u003eマイケル・マリオット「私たちは椅子が大好き」\u003cbr\u003eロン・アラッド「椅子から椅子をつくる」\u003cbr\u003eマルティーノ・ガンパー「100脚の椅子を作る過程」\u003cbr\u003eÅbäke「座っている間の1000 000の思考 パート3」\u003cbr\u003eカイザ・ストール「マルティーノ・ガンパーは____（前著からのアップデート）\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e\u003cspan\u003eデザイン\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e：\u003c\/span\u003e\u003cspan\u003eÅbäke \u003cbr\u003e\u003c\/span\u003e\u003cspan style=\"font-family: -apple-system, BlinkMacSystemFont, 'San Francisco', 'Segoe UI', Roboto, 'Helvetica Neue', sans-serif; font-size: 0.875rem;\"\u003e編集\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e：\u003c\/span\u003e\u003cspan style=\"font-family: -apple-system, BlinkMacSystemFont, 'San Francisco', 'Segoe UI', Roboto, 'Helvetica Neue', sans-serif; font-size: 0.875rem;\"\u003eÅbäke\u003c\/span\u003e\u003cspan style=\"font-family: -apple-system, BlinkMacSystemFont, 'San Francisco', 'Segoe UI', Roboto, 'Helvetica Neue', sans-serif; font-size: 0.875rem;\"\u003e、\u003c\/span\u003e\u003cspan style=\"font-family: -apple-system, BlinkMacSystemFont, 'San Francisco', 'Segoe UI', Roboto, 'Helvetica Neue', sans-serif; font-size: 0.875rem;\"\u003e国枝かつら\u003cbr\u003e\u003c\/span\u003e\u003cspan\u003e翻訳\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e：アルフレッド\u003c\/span\u003e\u003cspan\u003e・\u003c\/span\u003e\u003cspan\u003eバーンバウム (\u003c\/span\u003e\u003cspan\u003ep.107\u003c\/span\u003e\u003cspan\u003e)\u003c\/span\u003e\u003cspan\u003e、 \u003c\/span\u003e\u003cspan\u003e江口研\u003c\/span\u003e\u003cspan\u003e一 \u003c\/span\u003e\u003cspan\u003e(\u003c\/span\u003e\u003cspan\u003epp.119-157\u003c\/span\u003e\u003cspan\u003e) \u003cbr\u003e\u003c\/span\u003e\u003cspan\u003e校閲\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e：\u003c\/span\u003e\u003cspan\u003e青山\u003c\/span\u003e\u003cspan\u003e鼓 \u003c\/span\u003e\u003cspan\u003e(pp.119-157\u003c\/span\u003e\u003cspan\u003e) \u003cbr\u003e\u003c\/span\u003e\u003cspan\u003e印刷\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e：\u003c\/span\u003e\u003cspan\u003eアベイズム株式会社 \u003cbr\u003e\u003c\/span\u003e\u003cspan\u003e写真\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e：\u003c\/span\u003e\u003cspan\u003eÅbäke \u003c\/span\u003e\u003cspan\u003e(p.104)\u003c\/span\u003e\u003cspan\u003e、\u003c\/span\u003e\u003cspan\u003eアンガス\u003c\/span\u003e\u003cspan\u003e・\u003c\/span\u003e\u003cspan\u003eミルズ \u003c\/span\u003e\u003cspan\u003e(\u003c\/span\u003e\u003cspan\u003e《○亀》\u003c\/span\u003e\u003cspan\u003e以外 \u003c\/span\u003e\u003cspan\u003eの全p 100+)\u003c\/span\u003e\u003cspan\u003e、 \u003c\/span\u003e\u003cspan\u003e木奥\u003c\/span\u003e\u003cspan\u003e恵三 (表1\u003c\/span\u003e\u003cspan\u003e、pp.105-156) \u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003ch3\u003eサイズ\u003c\/h3\u003e\n\u003cp\u003e横:18cm × 縦:29.7cm\u003c\/p\u003e","brand":"MIMOCA ウェブショップ","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":45398008430761,"sku":"1234521017004","price":2640.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0688\/5497\/2585\/files\/TOR50753.jpg?v=1749890275"},{"product_id":"item_1114","title":"拡張するファッション ドキュメント","description":"\u003cp\u003e2014年6月14日(土)-9月23日(火・祝)に開催された「拡張するファッション」展のカタログです。\u003cbr\u003e林央子の著書『拡張するファッション』（スペースシャワーネットワーク、2011年）を元にした展覧会。ファッションを軸に、現代的なクリエーションを行う国内外のアーティストの活動を、写真、インディペンデント出版活動、パフォーマンス、ワークショップ、映像、絵画など様々な表現手段を含め脱領域的に紹介します。ファッションを消費目的ではなく、日々の生活のなかで自己を表現し他者とコミュニケーションをはかる手段として、あらためて見つめ直す機会となることでしょう。（展覧会紹介文より）\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e水戸芸術館と当館を巡回する「拡張するファッション」の展覧会カタログです。デザインは、書籍『拡張するファッション』や本展のデザインを手がけた服部一成によるものです。ホンマタカシによる撮りおろしの展示風景に始まり、１１組の参加アーティストへのインタビュー、水戸芸術館におけるイベントのレポート、林央子や担当学芸員らによるテキストを収録し、大変充実した内容となっております。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e毎日、自分で衣服を選び、自身が身につける。流行や消費の対象ではなく、自己表現としてのファッションに注目した時、私たちの身近にはとても自由で個人的な表現の場があるということに気づかされます。本カタログには、林央子はじめ、アーティスト、学芸員、スタッフ、イベント参加者など、「拡張するファッション」展をを作り上げた人々の、ファッションを楽しむ生き生きとした姿が残されています。日々のファッションと自分自身の関係に目を向けて、毎日をより素敵にするためのヒントをここから探してみませんか。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e出品作家\u003cbr\u003e青木陵子、神田恵介×浅田政志、\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e小金沢健人、COSMIC WONDER、\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e\u003cspan\u003eBenjamin Sommerhalder\u003c\/span\u003e、\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e\u003cspan\u003eMiranda July、\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003eSusan Cianciolo、\u003c\/span\u003e長島有里枝、服部一成、\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e\u003cspan\u003eElein Fleiss、\u003c\/span\u003e\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003eホンマタカシ、\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e横尾香央留、\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e\u003cspan\u003ePascale Gatzen、\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003eBLESS、\u003c\/span\u003eFORM ON WORDS、\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e\u003cspan\u003e Sébastien Jamain\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e\u003cspan\u003e［\u003c\/span\u003eCONTENTS］\u003cbr\u003e・展示風景（撮影 ホンマタカシ）\u003cbr\u003e・「拡張するファッション」展 開催にむけて（林央子）\u003cbr\u003e・作家たちと林央子との対話Q＆A\u003cbr\u003e・オープニングトーク パスカル・ガテン×林央子×山口ゆかり×山内未央\u003cbr\u003e・「ザ・フューチャー」アフタートーク ホンマタカシ×林央子\u003cbr\u003e・FORM ON WORDSレポート（林央子）\u003cbr\u003e・神田恵介と浅田政志による卒業写真二つのプロジェクト（林央子）\u003cbr\u003e・作家プロフィール＆展示紹介（古野華奈子）\u003cbr\u003e・展示作品リスト＋水戸会場マップ\u003cbr\u003e・『拡張するファッション』からの15の断片\u003cbr\u003e・ファッションは人生の伴走者（高橋瑞木）\u003cbr\u003e・あたらしい世界へ（林央子）\u003c\/p\u003e\n\u003ch3\u003eサイズ\u003c\/h3\u003e\n\u003cp\u003e横:21.2cm × 縦:29.8cm × 高さ:1.2cm\u003c\/p\u003e\n\u003ch3\u003eその他、特記事項\u003c\/h3\u003e\n\u003cp\u003e日英併記、A4判、全192ページ\u003cbr\u003e初版発行 2014年5月23日\u003cbr\u003e編著：林央子\u003cbr\u003e監修：高橋瑞木（水戸芸術館現代美術センター主任学芸員）\u003cbr\u003e発行元：DU BOOKS\u003cbr\u003eISBN：978-4-907583-07-1\u003c\/p\u003e","brand":"MIMOCA ウェブショップ","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":45398009708713,"sku":"1234521012009","price":2750.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0688\/5497\/2585\/files\/TOR50787.jpg?v=1749891181"},{"product_id":"item_476","title":"物物","description":"\u003cp\u003e\u003cbr\u003e2012年7月15日ー9月23日に開催された\u003ca href=\"https:\/\/www.mimoca.org\/ja\/exhibitions\/2012\/07\/15\/366\/\"\u003e企画展「物物」\u003c\/a\u003eの関連書籍。\u003cbr\u003e画家・猪熊弦一郎が集めた「物」を、スタイリスト・岡尾美代子が選んで、写真家・ホンマタカシが撮りました。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e永い画家の生活をしていると住居の中には、いろいろなものが私達の本当に良き友として、あるものはまるで恋人のように静かに同居している（猪熊弦一郎）\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e著書『画家のおもちゃ箱』（文化出版局 1984）でもよく知られるように、猪熊弦一郎にはコレクターとしての一面もありました。道で拾ったゴミも高価なアンティークも区別なく、猪熊が愛おしく思う「物」が暮らしのなかで自然と集まったこのコレクションは、現在、当館に収蔵されています。そのなかから、スタイリスト・岡尾美代子が気になる「物」を選び出し、それを写真家・ホンマタカシが撮影しました。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e『物物』には、こうして選ばれ、撮られた104点の素敵な「物」が収められています。さらに、写真の対向頁には撮影中のホンマタカシと岡尾美代子の楽しい会話を、巻末には堀江敏幸のエッセイを収録。ブックデザインは菊地敦己が手がけました。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e収集：猪熊弦一郎\u003cbr\u003e撮影：ホンマタカシ\u003cbr\u003eスタイリング：岡尾美代子\u003cbr\u003eエッセイ：堀江敏幸\u003cbr\u003e編集・ブックデザイン：菊地敦己\u003cbr\u003e編集・注釈：古野華奈子\u003cbr\u003e監修：丸亀市猪熊弦一郎現代美術館、公益財団法人ミモカ美術振興財団\u003cbr\u003e発行：\u003ca href=\"http:\/\/bookpeak.jp\/\" target=\"_blank\"\u003eBOOK PEAK\u003c\/a\u003e（株式会社菊地敦己事務所）\u003cbr\u003eISBN：978-4-902519-06-8 C0072\u003c\/p\u003e\n\u003ch3\u003eサイズ\u003c\/h3\u003e\n\u003cp\u003e横:15.6cm × 縦:21.7cm × 高さ:2cm\u003c\/p\u003e\n\u003ch3\u003eその他、特記事項\u003c\/h3\u003e\n\u003cp\u003e全224ページ\u003c\/p\u003e","brand":"MIMOCA ウェブショップ","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":45398009872553,"sku":"1234521009009","price":3080.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0688\/5497\/2585\/files\/TOR59871.jpg?v=1751686016"},{"product_id":"item_526","title":"いのくまさん","description":"\u003cp\u003e画家・猪熊弦一郎を子どもたちに紹介するための「画集」としてできあがった絵本です。テキストを手掛けたのは詩人・谷川俊太郎。谷川のシンプルで美しい文章と、猪熊の自由な絵が素敵なハーモニーを奏でる一冊です。\u003cbr\u003e\n「こどものころから えがすきだった いのくまさん。おもしろいえを いっぱいかいた」\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eこのような書き出しで始まる絵本『いのくまさん』には、「いのくまさん」こと、猪熊弦一郎（1902-1993）の、多彩かつ長きにわたる画業が、谷川俊太郎による言葉で紹介されています。\u003cbr\u003e\n写実的な自画像や人物画、大好きだった鳥や猫をユーモラスに描いた作品、都市をテーマに構成した抽象画、たくさんの顔、様々な色と形。ページをめくるたびに新しい発見がいっぱいです。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eいろんな絵をみた後には、ぬり絵のページも楽しめます。皆さんも、いのくまさんの絵で楽しく遊び、お気に入りの絵を探してみてはいかがでしょうか。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eさあ、いのくまさんの えと あそぼう！ いのくまさんと ともだちに なろう！\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e絵：猪熊弦一郎\u003cbr\u003e\n文：谷川俊太郎\u003cbr\u003e\n構成：杉浦範茂\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e英文テキスト：ウィリアム I. エリオット、川村和夫\u003cbr\u003e\n写真撮影：高橋章、山本糾\u003cbr\u003e\n編集：桑原勝明、市河紀子\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e企画：古野華奈子\u003cbr\u003e\n監修：丸亀市猪熊弦一郎現代美術館、財団法人ミモカ美術振興財団\u003cbr\u003e\n発行所：株式会社小学館\u003cbr\u003e\n2006年3月10日 初版第1刷 発行\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eISBN：4-09-726111-8\u003c\/p\u003e\n\u003ch3\u003eサイズ\u003c\/h3\u003e\n\u003cp\u003e横:21.8cm × 縦:26.5cm × 高さ:1cm\u003c\/p\u003e\n\u003ch3\u003eその他、特記事項\u003c\/h3\u003e\n\u003cp\u003e全33ページ\u003c\/p\u003e","brand":"MIMOCA ウェブショップ","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":45398009970857,"sku":"1234521001003","price":1980.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0688\/5497\/2585\/files\/TOR50729.jpg?v=1749887628"},{"product_id":"item_878","title":"フランシス･アップリチャード ポテトポエム","description":"\u003cp\u003e\u003ca href=\"https:\/\/www.mimoca.org\/ja\/exhibitions\/2013\/04\/13\/792\/\"\u003e「MIMOCA'S EYE vol.3 フランシス・アップリチャード展 ポテトポエム」\u003c\/a\u003eの書籍です。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e新進気鋭の若手作家を紹介するシリーズ「MIMOCA’S EYE」。3回目となる本展では、ロンドン在住の女性作家フランシス・アップリチャード(1976-)をご紹介します。アップリチャードは粘土でつくられたカラフルな人体彫刻を中心にインスタレーションを制作。2009年にはヴェネツィア・ビエンナーレのニュージーランド館代表に選ばれるなど、近年国際的に高い注目を集めています。本展は、アップリチャードの日本初個展となります。わたしたちの既存の認識や異なる文化への理解を新たな視点でとらえ直そうとする作品は、その裏に潜む無数の解釈や世界の広さを見せてくれるでしょう。（展覧会紹介文より）\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e本邦初個展となる当館での展覧会に関連して刊行された本書は、展覧会出品作品を中心に、アップリチャードのカラフルでファニーな彫刻や、緩やかなドローイング、本展のインスタレーション･ショットなどを多数掲載。また、映画『クラウド･アトラス』の原作者として知られる小説家のデイヴィッド･ミッチェルによる奇矯に富んだ書き下ろしストーリー、及び、ターナー賞を受賞し世界的に活躍する美術家のサイモン･スターリングによる、異文化翻訳に関して深く思慮する視点で「アップリチャード的」なものへの論述を試みたテキストを収録。アップリチャードの作品をより深く味わうためのエッセンスが詰まった一冊です。\u003cbr\u003eロンドンで活躍する多国籍デザイナーによる共同体、Åbäke(アバケ)が手がける本書のデザインは、右開きが日本語、左開きが英語になっており、コンテンツが両サイドから互いに交差するように構成されています。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e［CONTENTS］\u003cbr\u003e・作品リスト(＊見返し部分に印刷)\u003cbr\u003e・ポテトポエムノート―正直な《うそつき》をめぐって(国枝かつら)\u003cbr\u003e・作家略歴\u003cbr\u003e・こころの眼もて見よ(借用、翻訳、「ディスロキューション」について)または(ミズ･翻訳のためのイメージ数枚)(サイモン･スターリング)\u003cbr\u003e・オール･ソウルズ･デイ(諸魂日)(デイヴィッド･ミッチェル)\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eアートディレクション＆デザイン\u003cspan\u003e：\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003eÅbäke、三輪将巳\u003cbr\u003e編集\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e：中村水絵（フォイル）、国枝かつら（\u003cmeta charset=\"UTF-8\"\u003e丸亀市猪熊弦一郎現代美術館／\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e公益財団法人ミモカ美術振興財団）\u003cbr\u003e翻訳\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e：中川千帆(pp.65-73、75-86) 、アルフレッド・バーンバウム\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e(pp.96-89) \u003cbr\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003ch3\u003eサイズ\u003c\/h3\u003e\n\u003cp\u003e横:14.9cm × 縦:23cm × 高さ:1.5cm\u003c\/p\u003e\n\u003ch3\u003eその他、特記事項\u003c\/h3\u003e\n\u003cp\u003e日英併記、A5変形、全112ページ、図版46ページ(モノクロ4ページ含む)\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cspan style=\"color: red;\"\u003eポスターについて\u003cbr\u003eポスターは四つ折りの状態でお届けいたします。あらかじめご了承ください。\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e","brand":"MIMOCA ウェブショップ","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":45398010724521,"sku":"1234521011002","price":2750.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0688\/5497\/2585\/files\/TOR50761.jpg?v=1749890351"},{"product_id":"item_605","title":"石内都：絹の夢","description":"\u003cp\u003e\u003ca href=\"https:\/\/www.mimoca.org\/ja\/exhibitions\/2012\/10\/07\/378\/\"\u003e企画展「石内都 絹の夢」\u003c\/a\u003e（2012年10月7日‐2013年1月6日）に関連し刊行された書籍です。\u003cbr\u003e「ひろしま」から始まった、あるひとつの絹の道･･･。広島で出会った絹織物は故郷の土地を呼びおこし、導かれるように桐生に向う。（本文より）\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e1979年に木村伊兵衛賞を受賞。2005年にはヴェネツィア・ビエンナーレの日本代表になるなど、現在まで意欲的に撮り続けている写真家・石内都の待望の撮り下ろし最新作「絹の夢」が、写真集として刊行されました。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e母親の遺品を撮影した「Mother’s」、広島の被爆資料のワンピースなどを撮った「ひろしま」を制作する過程で多くの絹織物に接したことにより、石内は、絹への関心を呼び起こされたといいます。さらに6歳までを過ごした群馬県桐生市が織物の産地であることから、2010年より絹を題材として撮影を始めました。\u003cbr\u003e明治から昭和にかけて大流行した銘仙を中心に、繭、織物工場、製糸工場や桐生の風景など、様々な要素から「絹の夢」は構成されています。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e華やかで大胆な色、先進的なデザイン。着物が生活文化として生きていた時代のエネルギーを感じさせる銘仙が「写真」という媒体で表現されたとき、そこにはどのような姿が立ち現れるのでしょうか。\u003cbr\u003e写真は対象の表面しか写すことはできません。しかしだからこそ、その奥にある目には見えない何かをとらえることができるのではないかと石内は考えます。\u003cbr\u003e銘仙の表面的な美しさのみならず、当時の女性たちの生き生きとした姿や、生糸産業の現況など、多角的な視点から「絹」をとらえた本書。展覧会とあわせてぜひご覧ください。\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cspan\u003e［\u003c\/span\u003eCONTENTS］\u003cbr\u003e・作品図版\u003cbr\u003e・繭に眠る女たち（沢辺満智子）\u003cbr\u003e・繭から紡がれた日本の近代（タカザワケンジ）\u003cbr\u003e・絹鳴りの桐生（蓑﨑昭子）\u003cbr\u003e・纏う絹（石内都）\u003cbr\u003e・作品リスト\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e著者：石内都\u003cbr\u003e企画・編集：沖本尚志\u003cbr\u003eアートディレクション＆デザイン：中島英樹\u003cbr\u003e執筆協力：沢辺満智子、タカザワケンジ、蓑﨑昭子\u003cbr\u003e編集協力：森かおる（青幻舎）\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e発行所：株式会社 青幻舎\u003cbr\u003e印刷・製本：株式会社 アイワード\u003cbr\u003e2012年10月1日 初版発行\u003c\/p\u003e\n\u003ch3\u003eサイズ\u003c\/h3\u003e\n\u003cp\u003e横:22.4cm × 縦:27.8cm × 高さ:1.2cm\u003c\/p\u003e\n\u003ch3\u003eその他、特記事項\u003c\/h3\u003e\n\u003cp\u003e日英併記、A4判、全144ページ 、並製、\u003cbr\u003eISBN 978-4-86152-371-7 C0072\u003c\/p\u003e","brand":"MIMOCA ウェブショップ","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":45398014558377,"sku":"1234521010005","price":4180.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0688\/5497\/2585\/files\/TOR50765.jpg?v=1749890416"},{"product_id":"item_599","title":"杉本博司 アートの起源","description":"\u003cp\u003e2010年11月からまるごと一年間を「科学」「建築」「歴史」「宗教」の4つのテーマに分け、杉本博司という一人の作家の展覧会を連続して開催するという、当館でおこなわれた画期的なプロジェクトに関連し刊行された書籍です。\u003cbr\u003e\n杉本博司(1948-)は、1970年代半ばより写真家として活動を始めました。考え抜かれたコンセプトと最高の技術から生み出された作品は研ぎ澄まされた美しさを持ち、世界中の人々を魅了し続けています。この奥深い杉本芸術の全貌を探るため、当館では2010年から2011年にかけて、一人の作家を一年間にわたり内容の異なる4つの展覧会で紹介するという、これまでにない大胆なプロジェクトを開催しました。“今、読めない先を見るためには、振り返らなければならない”と語る杉本の作品世界を通じて、4つのキーワードからアートの起源、ひいては人間の意識の起源を辿ることを、各展覧会の一貫したテーマとして展開しました。（展覧会紹介文より）\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e序文で杉本自身が「図録でもなく、評論集でもない、詩集でもなく、独白でもない、なにか」と述べるとおり、展示風景写真と展示作品についてのステートメントのほか、参考図版や随想的テキストなど、多様な内容を収録しています。\u003cbr\u003e\n人類の精神史・人間の意識の起源を、アートを切り口として辿るという、かつてない深遠なテーマを掲げた展覧会「杉本博司 アートの起源」の魅力、そして杉本芸術の世界の魅力を余すところなく感じられる一冊です。\u003cbr\u003e\n2009年に国立国際美術館でおこなわれた、人類学者・中沢新一との対談も収録。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e(CONTENTS)\u003cbr\u003e\n・序文\u003cbr\u003e\n・アートの起源\u003cbr\u003e\n・光学硝子五輪塔\u003cbr\u003e\n・にしえの景色\u003cbr\u003e\n・冷たい眼と熱い眼\u003cbr\u003e\n・宝物の記憶\u003cbr\u003e\n・魔の差す場\u003cbr\u003e\n・写真学 事始め\u003cbr\u003e\n・落ち着きの暮らし\u003cbr\u003e\n・観念の形\u003cbr\u003e\n・おだはら\u003cbr\u003e\n・鸚鵡鳥の鳥籠\u003cbr\u003e\n・天使来迎図\u003cbr\u003e\n・歪曲的宙感\u003cbr\u003e\n・時の浮き橋\u003cbr\u003e\n・三夕茶会\u003cbr\u003e\n・今冥途\u003cbr\u003e\n・落石注意\u003cbr\u003e\n・高松宮殿下記念世界文化賞を受賞して\u003cbr\u003e\n・対談 歴史の歴史 (杉本博司×中沢新一)\u003cbr\u003e\n・あとがき\u003c\/p\u003e\n\u003ch3\u003eサイズ\u003c\/h3\u003e\n\u003cp\u003e横:15.1cm × 縦:20.7cm × 高さ:2.7cm\u003c\/p\u003e\n\u003ch3\u003eその他、特記事項\u003c\/h3\u003e\n\u003cp\u003e日本語、A5判、全223ページ、図版55ページ(モノクロ18ページ含む)\u003cbr\u003e\n著者：杉本博司\u003cbr\u003e\n出版社：新潮社\u003cbr\u003e\n発売日：2012年1月18日\u003cbr\u003e\nISBN：978-4-10-478103-4\u003c\/p\u003e","brand":"MIMOCA ウェブショップ","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":45398015377577,"sku":"1234521008002","price":2860.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0688\/5497\/2585\/files\/TOR50737.jpg?v=1749890189"},{"product_id":"item_457","title":"塩田千春 私たちの行方","description":"\u003cp\u003eドイツ、ベルリン拠点に活動し注目を集めている作家、塩田千春のカタログです。\u003cbr\u003e2012年3月18日(日)−7月1日(日)に開催された\u003ca href=\"https:\/\/www.mimoca.org\/ja\/exhibitions\/2012\/03\/18\/208\/\" target=\"_blank\"\u003e「塩田千春 私たちの行方」\u003c\/a\u003e展のカタログです。\u003cbr\u003e近くから遠くから\u003ca href=\"https:\/\/www.mimoca.org\/ja\/exhibitions\/2012\/03\/18\/208\/\" target=\"_blank\"\u003e本展\u003c\/a\u003eの出品作品をさまざま角度で撮り下ろした写真を48ページにわたって掲載。臨場感あふれるカタログです。\u003cbr\u003e作家略歴、参考文献も収録。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e［CONTENTS］\u003cbr\u003e・作品図版\u003cbr\u003e・塩田千春作品についての一考察（松村円）\u003cbr\u003e・作家略歴\u003cbr\u003e・主要参考文献\u003cbr\u003e・作品リスト\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e編集\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e\u003cspan\u003e：松村円\u003cbr\u003e翻訳\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e：アムスタッツコミュニケーションズ\u003cbr\u003e写真\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e：サニー・マンク\u003cbr\u003eデザイン\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e：池田進吾（67）\u003cbr\u003e印刷・製本\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e：アベイズム株式会社\u003cbr\u003e\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e発行：丸亀市猪熊弦一郎現代美術館、公益財団法人ミモカ美術振興財団\u003cbr\u003e2012年6月\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003c\/span\u003e\u003cspan\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003ch3\u003eサイズ\u003c\/h3\u003e\n\u003cp\u003e横:26.4cm × 縦:36.4cm × 高さ:1cm\u003c\/p\u003e\n\u003ch3\u003eその他、特記事項\u003c\/h3\u003e\n\u003cp\u003eB4変形、全80ページ（カラー図版48ページ）\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e","brand":"MIMOCA ウェブショップ","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":45398018064553,"sku":"1234520023006","price":2513.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0688\/5497\/2585\/files\/TOR50843.jpg?v=1749891867"},{"product_id":"item_829","title":"SickeTel−キュピキュピと石橋義正−","description":"\u003cp\u003e映像＆パフォーマンスユニット〈キュピキュピ〉と石橋義正の個展のカタログです。\u003cbr\u003eこちらは、2010年7月18日(日)−11月3日（水・祝）に開催した「SickeTel−キュピキュピと石橋義正−」のカタログです。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e1966年の結成以来、アートとエンターテインメントの境界線を自在に往還し、国内外で高い評価を受ける映像＆パフォーマンスユニット〈キュピキュピ〉とその中心メンバーである石橋義正の活動を、国内の美術館では初めて大規模な個展としてご紹介します。本展では、充電期間を経て再始動する彼らの新たな展開として、新作の映像インスタレーションを中心に展示。〈キュピキュピ〉と石橋義正がつくりだす、めくるめく映像世界を体感していただけることでしょう。（展覧会紹介文より）\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eTV番組「オー！マイキー」などの監督として映像コンテンツの制作に携わる石橋義正、そして彼が中心となるユニット〈キュピキュピ〉の活動を、大型インスタレーション《シッケモニカ》をはじめとした映像作品など最新作を中心に構成した本展。空間造形と映像を自在に操る彼らがつくり出す、奇抜なほど官能的でゴージャスな独特の世界観を体感的に見せたことで大きな話題をさらいました。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eカタログには、本展でのダイナミックな展示風景や彼らの作品アーカイブをカラーで掲載。テキストは美術ライター小吹隆文、カルチャー情報マガジン『REAL TOKYO』『REAL KYOTO』編集長小崎哲哉、舞台プロデューサー前田圭蔵、本展担当キュレーター中田耕市が四者四様の切り口で執筆。「？」と「！」が怒涛のように迫るかつてない展覧会の内容を収めた、「濃い」一冊です。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e［CONTENTS］\u003cbr\u003e・図版SickeTel−キュピキュピと石橋義正−\u003cbr\u003e・キュピキュピと石橋義正さんについての個人的覚え書き(小吹隆文)\u003cbr\u003e・イケてる大人の『SickeTel』、あるいは水を得た魚たち(小崎哲哉)\u003cbr\u003e・作品アーカイブ 2010年→1997年\u003cbr\u003e・キュピキュピ～謎の女B(前田圭蔵)\u003cbr\u003e・生々しさを喚起する装置としての「SickeTel」(中田耕市)\u003cbr\u003e・略歴\u003cbr\u003e・作品リスト\u003c\/p\u003e\n\u003ch3\u003eサイズ\u003c\/h3\u003e\n\u003cp\u003e横:20cm × 縦:25.7cm × 高さ:1cm\u003c\/p\u003e\n\u003ch3\u003eその他、特記事項\u003c\/h3\u003e\n\u003cp\u003e日英併記、B5変形、全96ページ、図版67ページ\u003c\/p\u003e","brand":"MIMOCA ウェブショップ","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":45398034022569,"sku":"1234520022009","price":2094.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0688\/5497\/2585\/files\/TOR50807.jpg?v=1749891423"},{"product_id":"item_505","title":"Focus3: 高嶺格 スーパーキャパシターズ","description":"\u003cp\u003e電力問題を取り上げた高嶺格の作品シリーズ「スーパーキャパシタ」を紹介する展覧会のカタログです。電力の歴史を追った特集は今こそ一見の価値があります。\u003cbr\u003e現代に鋭い視線を向けるアーティストの珠玉の作品に焦点を絞ってご紹介する展覧会シリーズ「Focus」、その第3弾として開催した「高嶺格 スーパーキャパシターズ」展（2010年1月24日−3月31日）の展覧会カタログです。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e社会の抱える矛盾や軋轢を自分自身の問題ととらえ、真正面から向き合って作品を作り続けている高嶺格。本展では「電力」に対峙します。「スーパーキャパシタ」とは実存する蓄電池で、原料に希少資源を必要とせず、環境も傷つけない理想的な装置ですが、開発途上で需要も供給も少なく、高価でなかなか広まりません。そこで高嶺は、この装置を普及すべくキャンペーンを繰り広げます。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eカタログには、出品作や展示風景写真に加え、実際にキャパシタを製作している企業の技術者と高嶺との対談を収録。また「電力の歴史」と題し、1891年から2010年まで120年間に渡る電力についての新聞記事を抜粋し掲載しています。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e福島原発事故の2ヶ月前の発行ですが、電力問題に直面し途方にくれる現在の私たちに、俯瞰的な視点と希望を与えてくれる内容です。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e［CONTENTS］\u003cbr\u003eスーパーキャパシタとは\u003cbr\u003e電力の歴史\u003cbr\u003e着いたー。丸亀だ。／新見永治\u003cbr\u003e図版\u003cbr\u003e現代マジメ論／岩川洋成\u003cbr\u003e対談 高嶺格×石田克英（太陽誘電株式会社）\u003cbr\u003eスーパーキャパシターズ展で風穴は開いたのか／古野華奈子\u003cbr\u003e出品作品リスト\u003cbr\u003e略歴\u003c\/p\u003e\n\u003ch3\u003eサイズ\u003c\/h3\u003e\n\u003cp\u003e横:22.8cm × 縦:28cm × 高さ:1.1cm\u003c\/p\u003e\n\u003ch3\u003eその他、特記事項\u003c\/h3\u003e\n\u003cp\u003e日英併記、A4変形、全116ページ（作品図版30ページ）\u003cbr\u003e発行：丸亀市猪熊弦一郎現代美術館、財団法人ミモカ美術振興財団／2011年1月\u003c\/p\u003e","brand":"MIMOCA ウェブショップ","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":45398034055337,"sku":"1234520021002","price":2409.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0688\/5497\/2585\/files\/TOR59895.jpg?v=1751685536"},{"product_id":"item_1632","title":"ダブル・ファンタジー 韓国現代美術展","description":"\u003cp\u003e2009年7月12日(日)-10月12日(月・祝)に開催された「Double Fantasy 韓国現代美術展」のカタログです。\u003cbr\u003e近年、多様な展開を見せている韓国現代美術の現在を、彫刻、絵画、写真、映像、インスタレーションなど、様々なメディアを用いた作品によってご紹介します。参加作家は、活躍目覚ましい若手作家が中心となり、日本で初めて紹介される作家も多数含まれています。タイトルの「ダブルファンタジー」とは、現代における、伝統と革新、人工と自然、ローカルとグローバルなど、相反するものの共存を意味しています。本展は、そうした時代の様相をつかみとり、視覚化している作品にフォーカスし、これまでのステレオタイプなイメージを超えた、新しい韓国現代美術の息吹をお伝えします。（展覧会紹介文より）\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e〈作家リスト〉\u003cbr\u003eイ・スギョン、キム・ボミン、ケイ・ディー・ケイ(キム・ドギュン)、イ・ウンシル、ユン・ジョンミ、ク・ドンヒ、ウォン・ソンウォン、ジ・ヨンホ、キム・ヘナ、バック・スンウ、シン・ギウン、パク・ミナ、ヂョン・ヨンドゥ、イ・ジヒョン、アン・ジョンジュ\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e［CONTENTS］\u003cbr\u003e・作品図版\/Plates\u003cbr\u003e・ごあいさつ\/Foreword\u003cbr\u003e・ダブル・ファンタジー（北澤ひろみ）\/Double Fantasy（Kitazawa Hiromi）\u003cbr\u003e・1990年代末以降の韓国美術：オルタナティブ・スペースの出現、新世代アーティストの登場、そして韓国美術の地殻変動（キム・ホンヒ）\/Art in Korea since the late 1990s: Arrival of the Alternative Space,Emergence of the New Generation Artists and Changes in the Topography of Art（Kim Hong-hee）\u003cbr\u003e・作家解説・略歴\/Artists\u003cbr\u003e・出品作品リスト\/List of works\u003cbr\u003e・謝辞\/Acknowledgements\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e発行：有限会社フォイル／2009年7月\u003c\/p\u003e\n\u003ch3\u003eサイズ\u003c\/h3\u003e\n\u003cp\u003e横:19cm × 縦:23.5cm × 高さ:0.7cm\u003c\/p\u003e\n\u003ch3\u003eその他、特記事項\u003c\/h3\u003e\n\u003cp\u003e日英韓併記、全120ページ（カラー図版60ページ）、ソフトカバー\u003c\/p\u003e","brand":"MIMOCA ウェブショップ","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":45398034120873,"sku":"1234521007005","price":2200.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0688\/5497\/2585\/files\/TOR50821.jpg?v=1749891552"},{"product_id":"item_828","title":"色彩の詩人 脇田和","description":"\u003cp\u003e2009年4月から2010年3月にかけて、当館-呉市立美術館-川越市立美術館の3館を巡回した脇田和の展覧会のカタログです。\u003cbr\u003e脇田和は1908年東京に生まれ、ドイツで絵画の基礎を学びました。22歳で帰国するとすぐに新進の画家として注目を集め、戦後は日本を代表する作家として国内外の展覧会に出品、2005年に亡くなるまで精力的に作品を発表し続けました。脇田は子どもや鳥、花など身近に存在するものをモチーフとして溢れんばかりの色彩で描いた作品で知られます。また約80年に及ぶ画業において一貫して愛する世界を描き続けるなかで、モチーフと色面の配置による巧みな画面構成、表情豊かなマチエールの研究など、常に自らの絵画を深め続けました。本展は初期から晩年までの作品を展示し、脇田絵画の魅力の全容をご紹介します。（展覧会紹介文より）※当館での会期:2009年4月11日(土)-6月28日(日)\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e猪熊弦一郎と同時代を生き、終生親交の深かった画家である脇田和(1908-2005)の展覧会カタログです。ドイツ留学時代の貴重な作品を含む初期から晩年までの油彩画、素描、版画の図版をふんだんに掲載し、80年にも及ぶ画業において絵画に対する飽くなき探求を続けた脇田芸術の奥深い魅力を味わっていただける内容です。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e［CONTENTS］\u003cbr\u003e・作品図版\u003cbr\u003e・絵画に導かれて描く(松村円)\u003cbr\u003e・年譜(濱田千里編)\u003cbr\u003e・文献目録(石山公子編)\u003cbr\u003e・作品リスト\u003c\/p\u003e\n\u003ch3\u003eサイズ\u003c\/h3\u003e\n\u003cp\u003e横:22.5cm × 縦:30cm × 高さ:1cm\u003c\/p\u003e\n\u003ch3\u003eその他、特記事項\u003c\/h3\u003e\n\u003cp\u003e日本語、A4変形、全128ページ、図版75ページ\u003c\/p\u003e","brand":"MIMOCA ウェブショップ","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":45398034153641,"sku":"1234520020005","price":1885.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0688\/5497\/2585\/files\/TOR50709.jpg?v=1749889983"},{"product_id":"item_666","title":"小金沢健人展 動物的","description":"\u003cp\u003e新進気鋭のアーティストを紹介するMIMOCA’S EYEの第二弾。2009年1月18日(日)-4月5日(日)に開催された「小金沢健人展 動物的」のカタログです。\u003cbr\u003e小金沢健人は、本展のために約1ヶ月間丸亀市内に滞在し、当館を拠点に作品の制作にあたりました。彼にとって国内の美術館で初めての個展となる本展では、地域住民の方々にご提供いただいたブラウン管テレビを用いたインスタレーションや丸亀市内で撮影した映像作品など、丸亀での滞在中に生み出された作品を中心に展示しました。･･･「動物的」というタイトルのもと、当館の建築空間を最大限に活かして構成された本展では、作品相互が響き合い重層的なリズムを奏でることでしょう。次々と新たな表現手法に挑戦し、めざましい活躍を続けるアーティスト小金沢健人の現在の姿と今後の新たな展開を予感していただければ幸いです。\u003cbr\u003e（展覧会紹介文より）\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e小金沢は身の回りにあるものを作品の素材として用い、そこに手を加え、視点を変え、あるいは「動き」や「音」などと組み合わせることで、日常の中に潜む謎や美しさを現出させてきました。日々の生活のなかで起こりうる出来事、その現象、音やリズムといった感覚などを独自の視点で切り取り、様々な作品が生み出されます。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eカタログには、本展の出品作品を撮り下ろした写真を中心に、2009年までに国内外で発表された作品の中から、インスタレーション作品を選んで多数収録しました。\u003cbr\u003eブックデザイン・編集は、企業のブランディングをはじめ数々のグラフィックワークを手掛けるなど、アートディレクター \/ デザイナーとして活躍を続けている菊地敦己。表紙に登場する人型は角度によって色や見え方が変化し、見る者を誘います。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e［CONTENTS］\u003cbr\u003e・動物的（小金沢健人）\u003cbr\u003e・作品図版\u003cbr\u003e・掲載作品リスト\u003cbr\u003e・動物と電気（白坂ゆり）\u003cbr\u003e・焦点なき世界に見出された誤謬（クリストフ・ドズヴァルト）\u003cbr\u003e・観察記（中田耕市）\u003cbr\u003e・略歴\u003cbr\u003e・主な参考文献\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e執筆：小金沢健人、白坂ゆり、クリストフ・ドズヴァルト、中田耕市\u003cbr\u003e編集：菊地敦己（ブルーマーク）、小金沢健人、中田耕市\u003cbr\u003e翻訳：ブライアン・アムスタッツ、松浦直美（和文英訳）、中田耕市（独文和訳）\u003cbr\u003e発行：丸亀市猪熊弦一郎現代美術館、財団法人ミモカ美術振興財団\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e2009年6月発行\u003c\/p\u003e\n\u003ch3\u003eサイズ\u003c\/h3\u003e\n\u003cp\u003e横:21.6cm × 縦:28.6cm × 高さ:1.4cm\u003c\/p\u003e","brand":"MIMOCA ウェブショップ","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":45398034219177,"sku":"1234520019009","price":2618.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0688\/5497\/2585\/files\/TOR50817.jpg?v=1749891516"},{"product_id":"item_771","title":"時間の形","description":"\u003cp\u003e2008年10月26日(日)-2009年1月12日(月・祝)に当館で開催した「時間の形」展のカタログです。\u003cbr\u003e時間は滞ったり逆行したりすることなく一つの方向性を持って進み、何人にとっても同じであり、またいつでも同質であるように思えます。しかし反面、私たちは時々でその速度や密度に違いを感じ、連続しない時間を自由につなぎあわせているように、各々で自身の時間を構成していると言えます。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e本展では時間を湛えたさまざまな形を展示します。それらは何か具体的な物であったり、そうでなかったりしますが、いずれも現在にいたるまでの時間を観るものに感じさせます。そして消え去ることなく各自の内に留まり続け、蓄積されたそれぞれの時間が私たちを形づくっていることを明らかにするでしょう。（展覧会紹介文より）\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e「時間」をテーマに企画された本展には、実に多様な作品が登場します。生活する場所で集めた糸や和紙、ボタンやビーズを使ったオブジェ、区切られた空間内にずらりと掛けられた時計、年輪に沿って掘りおこされることでかつての姿となった12メートルの木まで。そこに見出せる「時間」もまた、様々な表情を持っていることに気づかされます。あるいは、過去から現在、そして未来に向け、脈々と流れ続ける「時間」が持つある種の普遍性もまた、そこには立ち現れてくるのではないでしょうか。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e本書には、7人の作家による作品20点を掲載。当館での展示風景を含めたカラー図版は見応え十分です。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e［CONTENTS］\u003cbr\u003e・展示風景\u003cbr\u003e・時間の形を見る（松村円）\u003cbr\u003e・作家紹介／作品図版\u003cbr\u003e・作品リスト\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e出品作家：\u003cbr\u003e秋山さやか\u003cbr\u003e猪熊弦一郎\u003cbr\u003eローマン・オパルカ\u003cbr\u003eHEARTBEAT-SASAKI\u003cbr\u003e藤本由紀夫\u003cbr\u003eジュゼッペ・ペノーネ\u003cbr\u003e宮本隆司\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e編集：松村円\u003cbr\u003e翻訳：アムスタッツ コミュニケーションズ、向井比奈子、チャールズ・ウォーゼン\u003cbr\u003eデザイン：池田進吾(67)\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e発行：丸亀市猪熊弦一郎現代美術館、財団法人ミモカ美術振興財団\u003cbr\u003e2008年12月発行\u003c\/p\u003e\n\u003ch3\u003eサイズ\u003c\/h3\u003e\n\u003cp\u003e横:24.6cm × 縦:34cm × 高さ:0.8cm\u003c\/p\u003e\n\u003ch3\u003eその他、特記事項\u003c\/h3\u003e\n\u003cp\u003e日英併記(作家紹介は日本語のみ)、全56ページ\u003c\/p\u003e","brand":"MIMOCA ウェブショップ","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":45398034284713,"sku":"1234520018002","price":2094.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0688\/5497\/2585\/files\/TOR50713.jpg?v=1749890027"},{"product_id":"item_842","title":"ノイエ･フォトグラフィー 1920−30年代のドイツ写真","description":"\u003cp\u003e2008年4月6日(日)-6月22日(日)に開催された「ノイエ・フォトグラフィー 1920-30年代のドイツ写真」展のカタログです。\u003cbr\u003e1920年代後半、ドイツで勃興した写真の動向〈ノイエ・フォトグラフィー〉。機械時代の到来がうながした社会の変化、知覚の変容と拡張の只中で、これまでの写真概念を革新するような新たな写真をつくりだしたドイツの写真家たちの試みにその名が付されました。1920-30年代のドイツ写真を代表する写真家の作品170点に向き合うとき、私たちは写真表現の源流へと遡上し、それが何故「Neu」と呼ばれるようになったのか気づくことでしょう。（展覧会紹介文より）\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e［CONTENTS］\u003cbr\u003e・展示風景\u003cbr\u003e・〈ノイエ・フォトグラフィー〉誕生とその背景\u003cbr\u003e・〈新即物主義〉の諸相\u003cbr\u003eアウグスト・ザンダー\u003cbr\u003eカール・ブロスフェルト\u003cbr\u003eアルベルト・レンガー＝パッチュ\u003cbr\u003eヴェルナー・マンツ\u003cbr\u003e・〈新しい視覚〉とバウハウス\u003cbr\u003eラースロー・モホイ＝ナジ\u003cbr\u003eウンボ\u003cbr\u003eヘルベルト・バイヤー\u003cbr\u003eヴァルター・ペーターハンス\u003cbr\u003eフランツ・ロー\u003cbr\u003e・〈フォトジャーナリズム〉の展開\u003cbr\u003eマルティン・ムンカッチ\u003cbr\u003eアルフレッド・アイゼンスタット\u003cbr\u003e・クライマックスから終焉へ\u003cbr\u003e・作品資料\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e執筆・編集：中田耕市（財団法人ミモカ美術振興財団）\u003cbr\u003e造本：町口覚\u003cbr\u003eデザイン：坂本陽一（マッチアンドカンパニー）\u003cbr\u003e会場写真：今井智己\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e発行：丸亀市猪熊弦一郎現代美術館／財団法人ミモカ美術振興財団／2008年7月\u003c\/p\u003e\n\u003ch3\u003eサイズ\u003c\/h3\u003e\n\u003cp\u003e横:22.8cm × 縦:19.8cm × 高さ:2.4cm\u003c\/p\u003e\n\u003ch3\u003eその他、特記事項\u003c\/h3\u003e\n\u003cp\u003e全275ページ（作品図版170ページ）、ソフトカバー\u003c\/p\u003e","brand":"MIMOCA ウェブショップ","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":45398034317481,"sku":"1234520017005","price":2618.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0688\/5497\/2585\/files\/TOR50801.jpg?v=1749891355"},{"product_id":"item_695","title":"マルレーネ・デュマス ブロークン・ホワイト","description":"\u003cp\u003e2007年10月21日(日)-2008年1月20日(日)に開催した「マルレーネ・デュマス ブロークン・ホワイト」のカタログです。\u003cbr\u003eマルレーネ・デュマスは、1953年に南アフリカ共和国のケープタウンに生まれ、現在アムステルダムを拠点に活躍する女性画家。マス・メディアに流通する写真や映像を題材に、生命のきらめきを繊細かつ鮮烈なタッチで描いた人物像で知られる。\u003cbr\u003e日本で初めての大規模な個展「マルレーネ・デュマス：ブロークン・ホワイト」の公式カタログとして刊行された本書は、初期作品から、代表的なドローイング・シリーズをふくむ主要作品、最新作の《ブロークン・ホワイト》まで、約80点の絵画を収録。自作に寄せた詩やテキスト、インタビューなど、デュマス芸術の全貌を伝える。（カタログ紹介文より）\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eクローズアップされた顔、観者を見つめる眼差し、さらけ出された身体。デュマスの描く人物像は、その独特の色彩表現、力強い形態をもって、見る者に強烈な印象を与えます。デュマス自身の生い立ちやモチーフへの関心、作品制作の経緯などを語ったインタビューは必読。作家略歴、参考文献も収録した、非常に読み応えのある一冊です。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e［CONTENTS］\u003cbr\u003e●作品\u003cbr\u003e・イントロダクション\u003cbr\u003e・Chapter1～12\u003cbr\u003e●論考\u003cbr\u003e・ブロークン・ホワイト（植松由佳）\u003cbr\u003e・開かれた絵画－冷静と情熱の間（長谷川祐子）\u003cbr\u003e・ドローイング・シリーズについて－〈女〉を中心に（山本雅美）\u003cbr\u003e・マルレーネ・デュマスへのインタビュー 聞き手：長谷川祐子\u003cbr\u003e●資料\u003cbr\u003e・略歴\u003cbr\u003e・参考文献\u003cbr\u003e・作品リスト\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e執筆：マルレーネ・デュマス\u003cbr\u003e植松由佳、中田耕市（丸亀市猪熊弦一郎現代美術館）\u003cbr\u003e長谷川祐子、山本雅美、難波祐子（東京都現代美術館）\u003cbr\u003e翻訳：Jeffrey Hunter、木下哲夫\u003cbr\u003eブックデザイン：折原滋\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e監修：東京都現代美術館／丸亀市猪熊弦一郎現代美術館\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e2007年5月1日 初版発行\u003c\/p\u003e\n\u003ch3\u003eサイズ\u003c\/h3\u003e\n\u003cp\u003e横:19.7cm × 縦:24.5cm × 高さ:1.5cm\u003c\/p\u003e","brand":"MIMOCA ウェブショップ","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":45398034350249,"sku":"1234521006008","price":2723.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0688\/5497\/2585\/files\/TOR50839.jpg?v=1749891822"},{"product_id":"item_784","title":"奏でる身体","description":"\u003cp\u003e2007年4月22日(日)-6月24日(日)開催、「身体」をテーマに複数の作家の作品で構成した展覧会のカタログです。\u003cbr\u003e身体はあらゆる活動を行なう主体として私とともにあります。あまりにも親密なため、既知のものとして考えられがちですが、しかし多くの可能性に満ちたその全容をとらえることは容易ではありません。本展は、岸田劉生やアルベルト・ジャコメッティから森村泰昌まで16人の作家による作品、41点で構成されます。身体を表した作品によって、造形的な魅力にふれるとともに生命と存在について思いを巡らせ、さらに作家自らが自身の身体を用いて伝える作品を通して身体の尽きせぬ魅力に迫ろうとするものです。(展覧会紹介文より）\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e国内外のアーティストによる、身体をモチーフにした(あるいは身体そのものを用いた)絵画･彫刻･写真･映像などの作品を、〈Ⅰ身体のかたち〉〈Ⅱ生命と存在〉〈Ⅲ対話する身体〉の3セクションに分けて構成しています。これらの作品の多様な表現を通して、身体とはただ機能と質量を持った物質としてだけではなく、そこに固有のかたちや精神、意識、他者との関係性といったものを伴って存在している生命体であるということと、その奥深い魅力を客観的に捉え再確認することの意味を考えさせられる内容です。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eまた、このカタログには2012年に当館で個展を開催した塩田千春、石内都の作品も収録されています。(\u003ca href=\"https:\/\/www.mimoca.org\/ja\/shop\/item\/457\/\"\u003eカタログ「塩田千春 私たちの行方」\u003c\/a\u003e、\u003ca href=\"https:\/\/www.mimoca.org\/ja\/shop\/item\/605\/\"\u003e写真集「石内都 絹の夢」\u003c\/a\u003eも当ウェブサイトでご購入いただけます。)\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e作家リスト(構成順)\u003cbr\u003e〈Ⅰ身体のかたち〉猪熊弦一郎、高村光太郎、三木富雄、岸田劉生、アンリ・マティス\u003cbr\u003e〈Ⅱ生命と存在〉アルベルト・ジャコメッティ、北山善夫、コンスタンティン・ブランクーシ、石内都、イサム・ノグチ、猪熊弦一郎、やなぎみわ\u003cbr\u003e〈Ⅲ対話する身体〉塩田千春、アントニー･ゴームリー、澤田知子、ギルバート\u0026amp;ジョージ、森村泰昌\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e［CONTENTS］\u003cbr\u003e・奏でる身体(松村円)\u003cbr\u003e・作品図版\u003cbr\u003e・作家略歴\u003cbr\u003e・作品リスト\u003c\/p\u003e\n\u003ch3\u003eサイズ\u003c\/h3\u003e\n\u003cp\u003e横:18.7cm × 縦:26.3cm × 高さ:1.1cm\u003c\/p\u003e\n\u003ch3\u003eその他、特記事項\u003c\/h3\u003e\n\u003cp\u003e日英併記、B5判、全72ページ、図版31ページ\u003c\/p\u003e","brand":"MIMOCA ウェブショップ","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":45398034809001,"sku":"1234520016008","price":1885.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0688\/5497\/2585\/files\/TOR50773.jpg?v=1749890860"},{"product_id":"item_675","title":"須田悦弘展","description":"\u003cp\u003e本物の草花と見紛うほどの精緻な木彫作品で知られる須田悦弘(1969-)。当館で2006年夏に開催された個展のカタログです。\u003cbr\u003e精巧に彫りだした草花に着彩を施し、まるで本当にそこに生えているかのように見せる卓越した木彫技術。それと並んで、自ら展示空間を創出したり、時としてどこに作品があるのか分からない（ あるいは見逃してしまう）ような思いがけない場所に展示するといった独創的な空間の扱い。こうした、見る者に与える「心地よい二重の驚き」が須田悦弘という作家の大きな特徴です。\u003cbr\u003e当館では、床面積約650㎡・天井高約７mという大きな展示室に対し、極限ともいえるほど密かにさりげなく108つの小さな木彫作品《雑草》を配するという、須田ならではの潔い展示が大きな話題となりました。 (会期は2006年7月16日-10月1日)\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eカタログには担当学芸員によるインタビューのほか、見開きのカラー図版などを掲載。谷口吉生の設計による建築空間をいかに須田が見立てて作品にとりこんでいるかといった見どころが充分に記録されている内容です。\u003cbr\u003eまた、袋綴じの内側の一部分にひそかに作品の写真が印刷されているなど、装丁にも展覧会の魅力が凝縮されており、手にとってじっくり見ないと分からないユニークなしかけのあるカタログです。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e［CONTENTS］\u003cbr\u003e・インタビュー 須田悦弘\u003cbr\u003e・須田悦弘―《雑草》がみせるもの 植松由佳\u003cbr\u003e・作品図版\u003cbr\u003e・略歴\u003cbr\u003e・作品リスト\u003c\/p\u003e\n\u003ch3\u003eサイズ\u003c\/h3\u003e\n\u003cp\u003e横:15.8cm × 縦:21cm × 高さ:2cm\u003c\/p\u003e\n\u003ch3\u003eその他、特記事項\u003c\/h3\u003e\n\u003cp\u003e日英併記、A5判、袋綴じ、全118ページ、図版見開き32ページ(巻末図版含む)\u003c\/p\u003e","brand":"MIMOCA ウェブショップ","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":45398034874537,"sku":"1234520015001","price":2409.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0688\/5497\/2585\/files\/TOR51034.jpg?v=1749889955"},{"product_id":"item_845","title":"スティーヴ･マックィーン Caresses[愛撫]","description":"\u003cp\u003e「それでも夜は明ける」で第86回アカデミー賞作品賞を受賞したスティーヴ･マックィーン監督のカタログです。\u003cbr\u003eスティーヴ･マックィーン(イギリス生 アムステルダム在住･1969-)は1990年代初頭より映像作品を制作し始め、1999年にターナー賞を受賞するなど現在、最も注目を集めるアーティストの一人であり、本展が日本では初めての個展となります。本展ではうつろいや変転、またあらゆる状態から次の状態へと移行する狭間や境界線への関心を独特のカメラワークや編集などの卓抜した手法によって表現するマックィーンの映像世界を近作を通してご紹介いたします。（展覧会紹介文より）\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e社会的背景を持つ事象から個人的な関心事まで様々な題材を取り上げ、スーパー8mmや16mmフィルム、スライド、ビデオ等、様々な映像媒体を用いて作品を制作するスティーヴ･マックィーン。彼の作品の多くは、明確なストーリー性を持たず、断片的であったり起承転結が明らかでなかったりします。そのセンシティブな作品世界は、見る者を深い思考へ導き、映像と一体となるような感覚を覚えさせます。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eカタログには、作品や展示、さらに作品のモチーフやそこから派生した様々な話題について画家マルレーネ･デュマス(1953-)とのあいだに緊密に交わされた貴重な対談が掲載されています。黒を基調に朧げな暖色から寒色へグラデーションしていく本文や、真っ黒な表紙と背表紙にごく密やかに黒文字の箔押しを施した、洗練されたデザインのカタログです。(デザイン:近藤一弥)\u003cbr\u003e本展は2006年5月14日(日)−7月9日(水・祝)に開催しました。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e［CONTENTS］\u003cbr\u003e・指と目：スティーヴ･マックィーンとマルレーネ･デュマスの対話\u003cbr\u003e・カタログ\u003cbr\u003e・作品解説\u003cbr\u003e・略歴\u003c\/p\u003e\n\u003ch3\u003eサイズ\u003c\/h3\u003e\n\u003cp\u003e横:13.5cm × 縦:19cm × 高さ:0.9cm\u003c\/p\u003e\n\u003ch3\u003eその他、特記事項\u003c\/h3\u003e\n\u003cp\u003e日英併記、B6変形、全56ページ、図版7ページ\u003c\/p\u003e","brand":"MIMOCA ウェブショップ","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":45398034940073,"sku":"1234520014004","price":1570.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0688\/5497\/2585\/files\/TOR50701.jpg?v=1749888290"},{"product_id":"item_781","title":"風景遊歩","description":"\u003cp\u003e2005年3月13日(日)-6月12日(日)開催、「風景」をテーマに複数の作家の作品で構成した展覧会のカタログです。\u003cbr\u003e「風景」は時代や地域、また個人によって千差万別のイメージを持っています。つまり「風景」とは様々な感覚器官を通して知覚した事象を意識の中で組み立て直した、一人ひとりに固有のものであり、また個人の意識の現われとして様々に表現されています。本展は「風景」を多種多様に表現した作品を回路として「風景」について考え、「風景」を通してさまざまな世界を見、考えることへと誘うものです。「風景」という多様性の地平を遊歩(クルーズ)してみませんか。(展覧会紹介文より)\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e絵画･彫刻･写真･映像･サウンドアートなど、多様な表現手法に渡る作品郡は〈あたらしい風景〉〈みえない風景〉の2セクションに分けられて構成されています。作品を通して、限りない未知の世界を想起させられることで見えてくる〈あたらしい風景〉、そして意識や記憶などによって自己の内面に広がってくる〈みえない風景〉。身のまわりにごく当たり前にあるものだと思っていた「風景」というものの、新しい見方や見えていなかった部分に気付かされ、疑問や余韻を残すような深いテーマ性のある内容です。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eカタログには、戦前から活躍していた画家から気鋭の現代美術家まで、国内外のアーティスト21名の見ごたえのある作品図版を掲載し、それぞれにテキストも併載しています。映像と音楽を用い、幅広いジャンルで活躍するアーティストである高木正勝のページには4作品を収録したDVDも付いており、かなり豪華でお得なカタログです！\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e〈あたらしい風景〉作家リスト(構成順)\u003cbr\u003e高橋信行、香月泰男、牛島憲之、畠山直哉、秋岡美帆、野村仁、猪熊弦一郎、福岡道雄、柳幸典、やなぎみわ、曽根裕\u003cbr\u003e〈みえない風景〉作家リスト(構成順)\u003cbr\u003e高木正勝、中川幸夫、大岩オスカール幸男、猪熊弦一郎、アルフレッド・ジャー、ソフィ・カル、藤本由紀夫、小林孝亘、野口里佳、会田誠、小野博\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e［CONTENTS］\u003cbr\u003e・あいさつ\u003cbr\u003e・あたらしい風景－その先へとみちびくもの－(松村円)\u003cbr\u003e・みえない風景－見えることと見えないこと－(中田耕市)\u003cbr\u003e・参考文献\u003cbr\u003e・作品図版\u003cbr\u003e・出品作家略歴\u003c\/p\u003e\n\u003ch3\u003eサイズ\u003c\/h3\u003e\n\u003cp\u003e横:20.4cm × 縦:29.7cm × 高さ:1cm\u003c\/p\u003e\n\u003ch3\u003eその他、特記事項\u003c\/h3\u003e\n\u003cp\u003e日英併記(作品ごとのテキストは日本語のみ)、A4判、全80ページ、図版見開き22ページ、DVD×1枚付属(再生時間18：10)\u003c\/p\u003e","brand":"MIMOCA ウェブショップ","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":45398035005609,"sku":"1234520013007","price":2409.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0688\/5497\/2585\/files\/TOR50878.jpg?v=1749891913"},{"product_id":"item_1639","title":"受容と発展 花ひらく近代洋画","description":"\u003cp\u003e2004年2月14日(土)−3月14日(日)に開催された、15年度国立美術館巡回展「受容と発展 花ひらく近代洋画」展のカタログです。\u003cbr\u003e\n明治末から大正初期にかけて日本の洋画界には西洋の複数の絵画様式が一時に知られるようになります。これに伴い画家たちは様式を学び、しかしそれに捉われることなく独自の作品を描くべく模索しました。本展では独立行政法人国立美術館が所蔵する大正、昭和初期の作品を中心に、当時の日本人画家が影響を受けた西洋の作品も併せて展示し、改めて日本の近代洋画がどのように発展していったかを展観します。（展覧会紹介文より）\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e〈CONTENTS〉\u003cbr\u003e\n・ごあいさつ\u003cbr\u003e\n・「洋画」と今日（中林和雄）\u003cbr\u003e\n・作品図版\u003cbr\u003e\n・作家・作品解説\u003cbr\u003e\n・関連年表\u003cbr\u003e\n・出品目録\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e発行：東京国立近代美術館、丸亀市猪熊弦一郎現代美術館、財団法人ミモカ美術振興財団／2004年2月\u003c\/p\u003e\n\u003ch3\u003eサイズ\u003c\/h3\u003e\n\u003cp\u003e横:19.1cm × 縦:25.7cm × 高さ:0.9cm\u003c\/p\u003e\n\u003ch3\u003eその他、特記事項\u003c\/h3\u003e\n\u003cp\u003e全87ページ（カラー図版54ページ）、ソフトカバー\u003c\/p\u003e","brand":"MIMOCA ウェブショップ","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":45398035071145,"sku":"1234520011003","price":1780.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0688\/5497\/2585\/files\/TOR51054.jpg?v=1749949610"},{"product_id":"item_1638","title":"イン\/プリント ブリティッシュ・アートの新たなヴィジョン","description":"\u003cp\u003e2003年9月13日(土)ー11月16日(日)に開催されたティッシュ・カウンシルの企画による国際巡回展「イン\/プリント ブリティッシュ・アートの新たなヴィジョン」展のカタログです。\u003cbr\u003e\n近年次々と新たな展開を見せるブリティッシュ・アートにおいて、高い技術力と若いアーティストを発掘しサポートする独特の活動で知られるパラゴン版画工房は、そのシーンを支える重要な役割を担っています。本展では、そのパラゴン版画工房と共に制作した現代イギリスを代表するアーティストたちの作品約120点を展観します。1990年代後半以降、自由な発想のもと様々な技法を駆使して制作された新しい作品を通して、ブリティッシュ・アートの現在とその魅力を味わっていただけることでしょう。（展覧会紹介文より）\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e〈作家リスト〉\u003cbr\u003e\nダレン・アーモンド、ジェイク\u0026amp;ディノス・チャップマン、リチャード・ディーコン、ピーター・ドイグ、テリー・フロスト、パトリック・ヘロン、デミアン・ハースト、ギャリー・ヒューム、アニッシュ・カプーア、アダム・ロウ、イアン・マッキーバー、ブルース・マクレイン、サラ・モリス、マーク・クィン、ビル・ウッドロウ、マット・コリショー、アニャ・ガラッチョ、シボーン・ハパスカ、アビゲイル・レイン、ジョージナ・スター、サム・テイラー＝ウッド、ジリアン・ウェアリング、ケリス・ウィン・エヴァンズ、キャサリン・ヤス\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e〈CONTENTS〉\u003cbr\u003e\n・あいさつ\/Foreword\u003cbr\u003e\n・序文\/Introduction\u003cbr\u003e\n・黄金の林檎の夢ー英国現代美術の流れ（桜井武）\u003cbr\u003e\n・作品図版\u003cbr\u003e\n・マインド・ザ・ギャップ（穂積利明）\u003cbr\u003e\n・前向きの絶望、クールなメランコリー（中田耕市）\u003cbr\u003e\n・作家作品解説\/Biographical Notes\u003cbr\u003e\n・出品作品リスト\/List of Works\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e発行：読売新聞社、美術館連絡協議会／2003年\u003c\/p\u003e\n\u003ch3\u003eサイズ\u003c\/h3\u003e\n\u003cp\u003e横:22.7cm × 縦:29.7cm × 高さ:0.7cm\u003c\/p\u003e\n\u003ch3\u003eその他、特記事項\u003c\/h3\u003e\n\u003cp\u003e日英併記、全63ページ（カラー図版36ページ）、ソフトカバー\u003c\/p\u003e","brand":"MIMOCA ウェブショップ","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":45398035136681,"sku":"1234520010006","price":1361.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0688\/5497\/2585\/files\/TOR50797.jpg?v=1749891329"},{"product_id":"item_1643","title":"手探りのキッス 日本の現代写真","description":"\u003cp\u003e2002年2月10日(日)-4月7日(日)に開催された「手探りのキッス 日本の現代写真」展の関連書籍です。\u003cbr\u003e1990年代に入り、写真にその新しい表現を求めた若手のアーティストが多く輩出しました。今までにないヴィジョンを確立しようとする彼らの試みは、若い世代の観客からも絶大な支持を受けています。「身体性」「他者性」「マルチカルチャリズム」「引きこもり」「ジェンダー」等をキーワードとする彼らの作品を通して、まるで暗闇を手探りして楽しむように未来への価値観の変動を探ろうとしていくものです。（展覧会紹介文より）\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e〈出品作家〉\u003cbr\u003e米田知子\u003cbr\u003e小林伸一郎\u003cbr\u003e渡辺剛\u003cbr\u003e市川美幸\u003cbr\u003e楢橋朝子\u003cbr\u003e鯉江真紀子\u003cbr\u003e鷹野隆大\u003cbr\u003e鈴木涼子\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e［CONTENTS］\u003cbr\u003e・刊行のことば\u003cbr\u003e・「写真」をめぐる私的なエピソード（森村泰昌）\u003cbr\u003e・図版\u003cbr\u003e・手探りのキッス 日本の現代写真（笠原美智子）\u003cbr\u003e・現代美術と写真ーpast\/present\/future（植松由佳）\u003cbr\u003e・作品リスト\/作家ステートメント\/作家略歴\u003cbr\u003e・Artist Statement\u003cbr\u003e・Kiss in the Dark Contemporary Japanese photography（Kasahara Michiko）\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e発行：株式会社淡交社／2001年9月\u003c\/p\u003e\n\u003ch3\u003eサイズ\u003c\/h3\u003e\n\u003cp\u003e横:19cm × 縦:23.9cm × 高さ:1.4cm\u003c\/p\u003e\n\u003ch3\u003eその他、特記事項\u003c\/h3\u003e\n\u003cp\u003e日英併記、全168ページ（カラー図版89ページ）、ソフトカバー\u003c\/p\u003e","brand":"MIMOCA ウェブショップ","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":45398035202217,"sku":"1234521005001","price":2723.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0688\/5497\/2585\/files\/TOR50777.jpg?v=1749890909"},{"product_id":"item_551","title":"開館10周年記念 猪熊弦一郎の仕事展","description":"\u003cp\u003e開館10周年を記念して開催した「開館10周年記念 猪熊弦一郎の仕事展 –時代を生かし 彩ったもうひとつの世界-」のカタログです。\u003cbr\u003e\n「人々の身近なところに美しく、愉しいものを」との思いで猪熊は多方面に渡る仕事をしています。例えばJR上野駅中央コンコースの大壁画《自由》に代表されるパブリックアート。さらに小説や雑誌の表紙絵、そして三越の包装紙《華ひらく》も猪熊のデザインで、これらは現在も新鮮な輝きを見せてくれます。本展では私たちの日常生活に垣間見える猪熊芸術の数々を、未公開作品を中心にご紹介します。（展覧会紹介文より。会期は2001年9月22日－12月9日）\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eカタログには、緞帳や壁画、包装紙、ポスター、テキスタイルデザインの他、挿絵や本の装丁画、家具、陶板、陶器、さらには力士の化粧廻しなど、馴染みのある絵画作品以外の猪熊作品がふんだんに掲載されています。「猪熊弦一郎の仕事展」の名のとおり、画家として作品を発表するに留まらなかった、驚くほど多彩で魅力あふれる猪熊の仕事ぶりを紹介する展覧会内容がこの一冊にまとめられています。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e(CONTENTS)\u003cbr\u003e\n・ご挨拶\u003cbr\u003e\n・20世紀を仕事にした師 猪熊弦一郎 (荒井茂雄)\u003cbr\u003e\n・猪熊弦一郎、その二つの眼 (森章栄)\u003cbr\u003e\n・図版\u003cbr\u003e\n・猪熊弦一郎 年譜\u003cbr\u003e\n・展覧会歴\u003cbr\u003e\n・主要参考文献\u003cbr\u003e\n・作品リスト\u003cbr\u003e\n・猪熊弦一郎デザイン壁画・緞帳作品リスト\u003c\/p\u003e\n\u003ch3\u003eサイズ\u003c\/h3\u003e\n\u003cp\u003e横:22.5cm × 縦:29.7cm × 高さ:0.8cm\u003c\/p\u003e\n\u003ch3\u003eその他、特記事項\u003c\/h3\u003e\n\u003cp\u003e日本語、A4変形、全110ページ、図版80ページ\u003cbr\u003e\n発行：丸亀市猪熊弦一郎現代美術館／2001年9月\u003c\/p\u003e","brand":"MIMOCA ウェブショップ","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":45398035267753,"sku":"1234520002001","price":2094.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0688\/5497\/2585\/files\/TOR50733.jpg?v=1749887677"},{"product_id":"item_1631","title":"みずのき寮からの発信","description":"\u003cp\u003e1999年10月24日(日)ー2000年1月10日(月)に開催された「みずのき寮からの発信」展のカタログです。\u003cbr\u003e\n近年、障害を持つ人の創作が注目を浴びている。日本各地の施設、作業所からは元気な作品が数多く誕生している。絵画、粘土制作が主なものだが、絵画制作に最も早く取り組んだのが京都府亀岡市にある施設「みずのき寮」である。1960年代半ばに生まれたみずのき寮の絵画教室は、1978年頃より画家の育成を目指して、感性を大切にした教育が継続的に行われてきた。本展はみずのき寮から発信する、知識に頼ることのない、するどい感覚により捉えられたアートを紹介するものである。\u003cbr\u003e\n（展覧会紹介文より）\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e〈作家リスト〉\u003cbr\u003e\n浅木久輝\u003cbr\u003e\n岡本由加\u003cbr\u003e\n小笹逸男\u003cbr\u003e\n福村惣太夫\u003cbr\u003e\n二井貞信\u003cbr\u003e\n堀田哲明\u003cbr\u003e\n森昭慈\u003cbr\u003e\n山崎孝\u003cbr\u003e\n山本一男\u003cbr\u003e\n山本悟\u003cbr\u003e\n吉川敏明\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e〈CONTENTS〉\u003cbr\u003e\n・あいさつ\u003cbr\u003e\n・みずのきアトリエのきのう・きょうーそして明日（西垣籌一）\u003cbr\u003e\n・作者紹介・図版\u003cbr\u003e\n・作品目録\u003cbr\u003e\n・「月火月火と・・・明日は絵かきやな」ーみずのき寮絵画教室の現在ー（谷村雅弘）\u003cbr\u003e\n・参考：アール・ブリュット美術館コレクション\u003cbr\u003e\n・絵画教室での指導と作品（荻田知子）\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e発行：丸亀市猪熊弦一郎現代美術館／1999年\u003c\/p\u003e\n\u003ch3\u003eサイズ\u003c\/h3\u003e\n\u003cp\u003e横:22.1cm × 縦:29cm × 高さ:0.7cm\u003c\/p\u003e\n\u003ch3\u003eその他、特記事項\u003c\/h3\u003e\n\u003cp\u003e全69ページ(カラー図版48ページ)、ソフトカバー\u003c\/p\u003e","brand":"MIMOCA ウェブショップ","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":45398035366057,"sku":"1234520008003","price":1885.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0688\/5497\/2585\/files\/TOR50791.jpg?v=1749891219"},{"product_id":"item_1636","title":"佐藤忠良展","description":"\u003cp\u003e1997年1月18日(土)ー3月30日(日)に開催された「佐藤忠良と猪熊弦一郎展」のカタログです。\u003cbr\u003e\n佐藤忠良はロダンやマイヨールなどのフランス近代彫刻の影響を受け彫刻の道を歩み始めるが、「群馬の人」に代表されるように日本の風土に根ざした強い生命力と精神性を秘めた作品や、「帽子・夏」などのモダンな女性像や、無邪気な子供の作品に認められるあたたかな人間性を強く感じさせる作品を戦後一貫して制作し、日本国内のみならず、ニューヨーク、ロンドンにおいても多くの支持を得ている。（展覧会紹介文より）\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e〈CONTENTS〉\u003cbr\u003e\n・ごあいさつ\u003cbr\u003e\n・猪熊さんと（佐藤忠良）\u003cbr\u003e\n・展示風景\u003cbr\u003e\n・佐藤忠良エッセイ\u003cbr\u003e\n・作品図版 彫刻\u003cbr\u003e\n・作品図版 素描\u003cbr\u003e\n・佐藤忠良年譜\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e発行：丸亀市猪熊弦一郎現代美術館／1997年1月\u003c\/p\u003e\n\u003ch3\u003eサイズ\u003c\/h3\u003e\n\u003cp\u003e横:23.1cm × 縦:30.3cm × 高さ:0.8cm\u003c\/p\u003e\n\u003ch3\u003eその他、特記事項\u003c\/h3\u003e\n\u003cp\u003e全47ページ（展示風景カラー8ページ、作品図版モノクロ16ページ）、ハードカバー\u003c\/p\u003e","brand":"MIMOCA ウェブショップ","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":45398035464361,"sku":"1234520006009","price":1885.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0688\/5497\/2585\/files\/TOR50825.jpg?v=1749891584"},{"product_id":"item_1634","title":"Hiroshi Teshigahara","description":"\u003cp\u003e1994年10月9日(日)ー1995年1月8日(日)に開催された「勅使河原宏」展のカタログです。\u003cbr\u003e草月流家元として、自由な感覚の生け花を発表する傍ら、映画、陶芸、舞台芸術など様々な分野において多彩な活動をおこなっている勅使河原宏の竹のインスタレーションを紹介した。この美術館での勅使河原の展覧会は、猪熊亡き後、勅使河原の猪熊への追悼展とも言えるものである。美術館という無機質な空間の中に、竹という植物の有機的な曲線を配することにより空間全体は変貌を遂げる。(展覧会紹介文より)\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e〈CONTENTS〉\u003cbr\u003e・図版\u003cbr\u003e・作家略歴\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e発行：丸亀市猪熊弦一郎現代美術館／1994年10月\u003c\/p\u003e\n\u003ch3\u003eサイズ\u003c\/h3\u003e\n\u003cp\u003e横:21.1cm × 縦:29.7cm × 高さ:0.4cm\u003c\/p\u003e\n\u003ch3\u003eその他、特記事項\u003c\/h3\u003e\n\u003cp\u003e全47ページ（フルカラー）、ソフトカバー\u003c\/p\u003e","brand":"MIMOCA ウェブショップ","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":45398035529897,"sku":"1234520005002","price":2094.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0688\/5497\/2585\/files\/TOR50769.jpg?v=1749890480"},{"product_id":"item_1635","title":"藤島武二と9人の若き洋画家たち","description":"\u003cp\u003e1993年10月17日(日)ー12月19日(日)に開催された「藤島武二と9人の若き洋画家たち」展のカタログです。\u003cbr\u003e\n昭和10年、帝展の改組をめぐる画壇の紛糾の中、これに反発した9人の旧帝展出身の若手画家たち(猪熊弦一郎、伊勢正義、内田巌、小磯良平、佐藤敬、三田康、鈴木誠、中西利雄、脇田和)が『反アカデミックの美術精神に於いて官展に関与せず』と唱えて新制作派協会を設立した。純粋芸術を希求し、自らの芸術的信念に忠実であろうとした彼らの主張は、当時のジャーナリズムにも好意的に迎えられ、また彼らのモダンな画風は「新感覚派」、「新生活派」などと呼ばれ高く評価された。彼ら9人の精神的な支えになったのが師藤島武二である。藤島は彼らの理念に賛同し、同会に第1回展から亡くなる直前の第8回展まで特別出品を続け、若い彼らを励ました。（展覧会紹介文より）\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e〈CONTENTS〉\u003cbr\u003e\n・ごあいさつ\/Foreword\u003cbr\u003e\n・同志を偲ぶ（脇田和）\/In Memory of our Comrades（Kazu Wakita）\u003cbr\u003e\n・純粋な世界への脱出ー昭和11年、藤島武二と9人の若き洋画家たち（岡部昌幸）\/Escape to the Simpler World-1936 Takeji Fujishima and Nine Modernist Painters（Masayuki Okabe）\u003cbr\u003e\n・作品図版\u003cbr\u003e\n・昭和11年(1936)第1回新制作派展 図録表紙\/巻頭言\u003cbr\u003e\n・作家略歴、出品目録\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e発行：丸亀市猪熊弦一郎現代美術館／1993年10月\u003c\/p\u003e\n\u003ch3\u003eサイズ\u003c\/h3\u003e\n\u003cp\u003e横:21cm × 縦:25.5cm × 高さ:0.7cm\u003c\/p\u003e\n\u003ch3\u003eその他、特記事項\u003c\/h3\u003e\n\u003cp\u003e日英併記、全96ページ（カラー図版66ページ）、ソフトカバー\u003c\/p\u003e","brand":"MIMOCA ウェブショップ","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":45398035660969,"sku":"1234520004005","price":2618.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0688\/5497\/2585\/files\/TOR50725.jpg?v=1749890150"},{"product_id":"home-sweet-home","title":"ホーム・スイート・ホーム","description":"\u003cp\u003e\u003cbr\u003e2024年10月12日－2025年1月13日開催の\u003ca href=\"https:\/\/www.mimoca.org\/ja\/exhibitions\/2023\/03\/21\/2652\/\" target=\"_blank\"\u003e企画展【ホーム・スイート・ホーム】\u003c\/a\u003eのカタログです。\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cmeta charset=\"UTF-8\"\u003e◎展覧会概要\u003cbr\u003e「ホーム」という言葉には、私たちが過ごす物質的な家、また家に集う集合体である家族、そして故郷や祖国という意味があります。本展タイトルの「ホーム・スイート・ホーム」という言葉は、「愛しい我が家」などとも訳され用いられてきました。\u003cbr\u003e一方、2020年初頭から始まった新型コロナウイルス感染症によるパンデミック期の「ステイホーム」において、私たちは「ホーム」というものについて意識的、無意識的に思いをめぐらすことを経験しました。あるいは世界各地における難民問題は、国際的な紛争などを背景にますます深刻なものとなり、祖国や故郷というものの意味を突きつけてきます。このようにビターな社会に生きる私たちにとって、「ホーム」とはどのようなものなのでしょうか。\u003cbr\u003e本展は、歴史、記憶、アイデンティティ、私たちの居場所、役割等をキーワードに表現された国内外の現代美術家の表現をご紹介いたします。それらを通して、私たちにとっての「ホーム」、すなわち「家」そして「家族」とは何かということや、所属する地域や社会の変容、あるいは普遍性などを浮かび上がらせることを試みます。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e言語｜日本語・英語（バイリンガル）\u003cbr\u003eページ数｜102ページ\u003cbr\u003eサイズ｜30.2×20cm\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e［CONTENTS］\u003cbr\u003e・図版　リディア・ウラメン、鎌田友介、潘逸舟、マリア・ファーラ、竹村京、アンドロ・ウェクア、石原海\u003cbr\u003e・ビターな社会におけるホーム・スイート・ホームとは？　植松由佳\u003cbr\u003e・猪熊由来の写真資料　ハワイの風景\u003cbr\u003e・作品リスト\u003cbr\u003e・作家略歴\u003cbr\u003e\u003cmeta charset=\"UTF-8\"\u003e編集・執筆：植松由佳\u003cbr\u003e翻訳（和文英訳)：クリストファー・スティヴンズ\u003cbr\u003eデザイン：川村格夫\u003cbr\u003e印刷：日本写真印刷コミュニケーションズ株式会社\u003cbr\u003e発行：国立国際美術館\u003cbr\u003e2025年3月31日発行\u003cspan style=\"color: #ff0000;\"\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e","brand":"MIMOCA ウェブショップ","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":45938520293545,"sku":"1234520040003","price":2750.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0688\/5497\/2585\/files\/TOR50757.jpg?v=1749949008"},{"product_id":"9009","title":"大竹伸朗展　網膜","description":"\u003cp\u003e\u003cbr\u003e\u003cmeta charset=\"UTF-8\"\u003e2025年8月1日(金)－2025年11月24日(月・祝)開催の\u003ca href=\"https:\/\/www.mimoca.jp\/exhibitions\/otakeshinro0801\/\" rel=\"noopener\" target=\"_blank\"\u003e企画展【大竹伸朗展　網膜】\u003c\/a\u003eのカタログです。\u003cbr\u003e※\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e数量限定の美術館特別版（購入特典付き）は完売いたしました。\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cmeta charset=\"UTF-8\"\u003e◎展覧会概要\u003cbr\u003e丸亀市猪熊弦一郎現代美術館（MIMOCA）では、2013年の「大竹伸朗展 ニューニュー」に続いて12年ぶりに大竹伸朗（1955-）の個展を開催します。大竹は1970年代後半より作品発表を始め、ドクメンタ（ドイツ）やヴェネチア・ビエンナーレ（イタリア）など重要な国際展への参加を経て、近年では東京国立近代美術館を皮切りに愛媛、富山へと巡回した大規模な個展まで、国内外での幾多の展覧会を開催してきました。その半世紀におよぶ活動を通じ、圧倒的な熱量が生み出した膨大かつ多様な作品の数々から、本展では〈網膜〉にフォーカスすることにより大竹の作品世界をさらに掘り下げようとするものです。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e〈網膜〉シリーズは、1988年に制作の拠点を移した宇和島のアトリエで着想され、1990年代初頭まで集中的に制作されたあとも、他のシリーズへの展開を伴いながら制作が続けられてきました。網膜とはそもそも眼球の最奥にある、光を感受し視神経を介して脳に情報として伝える機能を担う薄い透明の膜ですが、大竹は、廃棄された露光テスト用のポラロイド・フィルムに残された光の痕跡を大きく引き伸ばし、その表面に透明の絵具としてウレタン樹脂を塗布する絵画作品のシリーズに、この名をつけました。分離している「写真像の色面」と「透明の塗膜層」の2つが私たちの網膜を介して脳内で統合され、「時間」と「記憶」を内包した新たな像として立ち現れます。現在制作中の新作の〈網膜〉でもさらなる更新が試みられる一方で、長期間放置され変質した感光剤は、そこに蓄積する時間を像として刻印し、その像を透明の塗膜層が幾重にも覆うことで、一貫して〈網膜〉が発する情景は未だ見ぬ記憶として見る者を揺さぶり続けます。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eこうして新たに創り出された渾身の新作〈網膜〉12点に加えて、〈網膜〉に音と光を組み込んだ、高さ約3mのレリーフ状の新作《網膜／六郷》（2025）、そして1990年代初頭に制作された未発表の大型〈網膜〉をはじめとした作品群が核となり、構想時のサイズに更新した大規模インスタレーション《網膜屋／記憶濾過小屋》（2014年）、2010年代半ばから続くグワッシュの連作〈網膜景〉や油彩のシリーズ〈網膜／境〉といった、「時間」や「記憶」を介して〈網膜〉と絶えず往還し続ける作品が骨格となります。本展では、さらに「眼」「フィルム」「写真」から〈網膜〉へと接続する膨大な数の作品をも取り込みながら拡がり続ける大竹伸朗の〈網膜〉世界を展観します。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cbr\u003e言語｜日本語・英語（バイリンガル）\u003cbr\u003eページ数｜272ページ\u003cbr\u003eサイズ｜29.7×21cm\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e［CONTENTS］\u003cbr\u003e・参考資料\u003cbr\u003e・エッセイ　大竹伸朗\u003cbr\u003e・大竹伸朗インタビュー\u003cbr\u003e・網膜をめぐって「大竹伸朗展　網膜」ノート　中田耕市\u003cbr\u003e・出品作品配置図\u003cbr\u003e・\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e出品作品リスト\u003cbr\u003e・略歴\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e執筆：大竹伸朗、中田耕市\u003cbr\u003e編集\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e：中田耕市、古野華奈子、松村円、\u003cbr\u003e　　　町口覚（マッチアンドカンパニー）、神林豊（月曜社）\u003cbr\u003e翻訳：クリストファー・スティヴンズ\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e（pp.221,254-257)、アンドレ・ステュルマン\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e（pp.240-249)\u003cbr\u003e撮影\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e：大峯逹麻、岡野圭、木奥惠三、山上新平\u003cbr\u003e造本設計\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e：\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e町口覚\u003cbr\u003eデザイン：宮一紀、清水紗良（マッチアンドカンパニー）\u003cbr\u003e印刷：株式会社誠晃印刷（PD：糸川正悟）\u003cbr\u003e\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e製本：株式会社渋谷文泉閣\u003cbr\u003e発行：\u003cmeta charset=\"UTF-8\"\u003e丸亀市猪熊弦一郎現代美術館\u003cbr\u003e2025年10月24日発行\u003cspan style=\"color: #ff0000;\"\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e","brand":"MIMOCA ウェブショップ","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":46499032203433,"sku":"1234553099009","price":4950.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0688\/5497\/2585\/files\/35f7bb362f22e5fb799e46f1be360955_2652c806-a7d9-4d3e-9e02-26635c1ba94f.jpg?v=1764990156"},{"product_id":"1000","title":"「第 1 回 MIMOCA EYE\/ミモカアイ」大賞受賞記念 西條茜展　ダブル・タッチ","description":"\u003cp\u003e\u003cbr\u003e\u003cmeta charset=\"UTF-8\"\u003e2025年1月26日－2025年3月30日開催の\u003ca href=\"https:\/\/www.mimoca.jp\/exhibitions\/post_332\/\"\u003e「第 1 回 MIMOCA EYE\/ミモカアイ」大賞受賞記念【西條茜展　ダブル・タッチ】\u003c\/a\u003eのカタログです。\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cmeta charset=\"UTF-8\"\u003e◎展覧会概要\u003cbr\u003e\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e若いアーティストが独自の才能をはばたかせる場として2022 年に始まった公募展「\u003ca href=\"https:\/\/www.mimoca.jp\/mimoca-eye\/\"\u003eMIMOCA EYE \/ ミモカアイ\u003c\/a\u003e」。その第1 回大賞受賞者である西條茜（1989- ）の個展を開催します。\u003cbr\u003e西條は陶を素材とした有機的な造形の作品を用いて鑑賞者が自他の身体へと意識を傾ける瞬間を作りだそうとしています。陶磁器の内部が空洞であることに身体との共通点を見出した西條は、近年、内臓を含む身体を想起させる造形とともに作品内部に息や声を吹き込むパフォーマンスで作品を身体とつなぎ、その拡張を試みてきました。本展では陶の作品のほか、制作において息を吹き込む過程のあるガラス作品も発表し、作品と身体との境界をさらに考察します。 また、手で直接粘土に触れ、その動きに応じて形を成し表面に手跡が残る陶芸を、西條は身体を実感し自身と世界とのコミュニケーションの実践と考えています。作品を介したパフォーマンスでは運搬という行為を新しく取り入れ、作品と身体、身体相互、さらに身体とそれを取り巻く環境はどのようなコミュニケーションを取り得るのかを探ります。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e言語｜日本語・英語（バイリンガル）\u003cbr\u003eページ数｜96ページ\u003cbr\u003eサイズ｜25.6×18.4cm\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e［CONTENTS］\u003cbr\u003e\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e・作品図版\u003cbr\u003e・西條茜テキスト\u003cbr\u003e・「第1回MIMOCA EYE \/ ミモカアイ」大賞受賞作品図版+西條茜テキスト\u003cbr\u003e・西條茜のダブルタッチ　德山拓一\u003cbr\u003e・西條茜と「MIMOCA EYE \/ミモカアイ」　松村円\u003cbr\u003e・作家略歴\u003cbr\u003e・作品リスト\u003cbr\u003e・参考作品 作品図版+リスト\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e執筆：西條茜、德山拓一（森美術館）、松村円\u003cbr\u003e翻訳：クリストファー・スティヴンズ\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e （pp.73,79,87-89)、\u003cbr\u003e           アムスタッツ・コミュニケーションズ\u003cmeta 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